MIURA Yuriko

Faculty & Position:Nursing Education   assistant professor
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Last Updated: Aug. 07, 2019 at 14:39

Researcher Profile & Settings

Qualification

  • 看護学博士

Research Activities

Research Areas

  • Nursing / Fundamental nursing

Published Papers

  • 【看護教育をとらえる新たな発想 コンセプト・ベースド・カリキュラム】コンセプトにもとづいた学習で「看護師のように考える」を支援する 看護ゼミ「臨床判断」の取り組み
    三浦 友理子, 山本 佳崇, 森田 敦子, 大森 智美
    看護教育 59(12) 1054-1060 Dec. 2018
  • 【さぁ,臨床判断モデル】 臨床判断モデルを看護基礎教育で用いるアイデアとシステム
    三浦 友理子
    看護教育 57(9) 708-715 Sep. 2016
  • A Team-Based Learning Experiment in the“ Anatomy and Physiology”
    大久保 暢子, 松本 直子, 加藤木 真史, 倉岡 有美子, 三浦 友理子, 島田 伊津子, 菱沼 典子, 佐居 由美, 伊東 美奈子, 大橋 久美子
    聖路加看護大学紀要(40) 128-134 Mar. 2014
    Team-Based learning(TBL)was introduced as part of the teaching method for the “Anatomy andPhysiology” course at St. Luke’s College of Nursing and the educational outcomes were examined. In aself-administered questionnaire survey administered to students, the majority of students gave a favorablereview. There was no difference in the research report scores or course evaluations from the previous year,and positive aspects were recognized in the year that TBL was implemented. Thus, the introduction of TBLinto the course can be considered educationally effective. However, given that TBL was implemented onlyonce, a greater human factor is required than the previous year’s teaching method and sufficient time forstudent self-learning must be ensured, and many expressed positive opinions about the teaching method usedin the previous year, there is a need to further examine teaching methods while considering human factorsand the amount of time set aside for self-learning.
  • 学士課程卒業看護師が卒後1年間に必要であると認識している臨床看護実践能力 2年目看護師の振り返りに基づく面接調査の分析
    三浦 友理子, 松谷 美和子, 高屋 尚子, 西野 理英, 佐居 由美, 平林 優子
    聖路加看護学会誌 17(2) 3-12 Jan. 2014
    目的:本研究は、看護系大学を卒業した2年目の看護師が入職後1年間を通した病院での経験を振り返り、新卒看護師として必要であると認識している臨床看護実践能力について探索し、看護学士課程における臨床看護実践能力の育成について示唆を得ることを目的とした。方法:本研究は、面接法による質的記述的研究である。研究協力者は看護系大学を卒業し、現在首都圏の病院に勤務する2年目の看護師である。1年目の経験を振り返り、日々の看護を行ううえで必要な看護実践能力、大学で身につけておくべき能力等の内容について、約1時間程度の半構成的インタビューを行った。データ分析は、逐語録を作成し、サブカテゴリーおよびカテゴリーに抽象化を行った。抽象化のプロセスは、複数の研究者で行い、概念化の結果がデータにより説明できるか逐次検討を行うことで分析の信頼性を高めた。結果:研究協力の承諾を得られた2年目看護師は12人であり、新卒1年間に必要であると認識している看護実践能力として、7カテゴリーおよび19サブカテゴリーを抽出した。7つのカテゴリーは、良好に人間関係を構築すること、的確なアセスメントに基づき看護技術を提供すること、アセスメントに必要な知識を保有していること、看護業務についてチームワークを基盤に遂行すること、自己研鑽や学習を行うこと、セルフマネジメントをすること、および看護実践にコミットメントしていることであった。考察:抽出した7カテゴリーのうち6カテゴリーは先行研究により示された看護実践能力の構成要素に相当するものであったが、セルフマネジメント能力は新卒看護師に特有のカテゴリーとして提示された。さらに、患者中心の視点を基盤とした看護を行うことと、これをチームの協働により実現させていくことを志向した実践の必要性を認識している様相がサブカテゴリーやコードのレベルで認められた。(著者抄録)
  • 看護系大学新卒看護師が必要と認識している臨床看護実践能力 1年目看護師への面接調査の分析
    松谷 美和子, 佐居 由美, 奥 裕美, 堀 成美, 高屋 尚子, 三浦 友理子
    聖路加看護学会誌 16(1) 9-19 Jan. 2012
    <目的>本研究は、看護系大学を卒業した1年目の看護師が病院で実際に必要と認識している臨床看護実践能力とは何かを新卒看護師の視点から概念化し、看護学士課程における臨床看護実践能力の育成について示唆を得ることを目的とした。<方法>首都圏にある病院の看護管理部門に看護系大学を卒業した入職1年目の看護師への面接調査協力者募集要項の配布を依頼した。面接への参加意思のある新卒看護師からの連絡により時間と場所の調整を行い、指導を受けた調査者が約1時間の面接を行った。目的とする能力を抽出するために、日々の看護を行う上で必要な看護実践能力、大学で身につけておくべき力、看護師の機能を果たす上で満足がいかなかった経験について半構成的インタビューを実施した。分析は、逐語録を繰り返し読んで、看護実践能力を示す内容を抽出し、コード化を行い、抽象度をあげてコアカテゴリーとして統合した。このプロセスにおいて、臨床指導者および大学教員による信憑性の吟味と確認可能性の確保のための検討を行った。<結果>新卒看護師17名から(1)人間関係を築いていく力、(2)セルフマネジメント力、(3)自己研鑽力、(4)基盤となる知識力、(5)看護技術力、(6)看護へのコミットメント力、(7)看護業務遂行能力という7つの臨床看護実践能力が抽出された。<考察>抽出した新卒看護師に求められる臨床看護実践能力は、先行する文献検討で看護ジェネラリストの看護実践能力とされた能力に相当するものであったが、看護業務遂行能力とセルフマネジメント力は本研究において見出されたものであり、新卒看護師に求められる能力として強調されるべき能力であると考えられた。7つの臨床看護実践能力は、学生の主体的な学習を促進する教材の開発、臨床状況に近い工夫を凝らした演習、コンテクストを学ぶ臨床実習の積み重ねによって培われる能力・資質であった。(著者抄録)
  • 看護系大学卒業の新卒看護師に求められる臨床看護実践能力 2年目看護師への面接調査内容の分析
    佐居 由美, 松谷 美和子, 三浦 友理子
    聖路加看護学会誌 14(3) 53-53 Sep. 2010
  • 看護実践能力 概念、構造、および評価
    松谷 美和子, 三浦 友理子, 平林 優子, 佐居 由美, 卯野木 健, 大隈 香, 奥 裕美, 堀 成美, 井部 俊子, 高屋 尚子, 西野 理英, 寺田 麻子, 飯田 正子, 佐藤 エキ子
    聖路加看護学会誌 14(2) 18-28 Aug. 2010
    医療技術の急速な発展と高齢社会の進展により、看護の働きへの期待が高まっている。人々の健康と安寧を目的に機能する看護は、世の中の変化に明るくなければならない。間もなく200校にならんとする看護系大学は、どのような能力をどのようにどのレベルまで育むことを基準とするのか、専門職者集団として明言するprofessことが求められている。そこで、この研究は、看護実践能力の定義と属性、要素と構造を明確にすること、基礎教育課程における育成方法とその評価方法を、文献検討をとおして明らかにすることを目的とした。看護実践能力について30件の英文献を検討し:看護実践能力の(1)定義、属性、要素とその構造、(2)育成方法、(3)評価方法に関する情報を分析し、整理・統合した。その結果、看護実践能力とは、知識や技術を特定の状況や背景の中に統合し、倫理的で効果的な看護を行うための主要な能力を含む特質であり、複雑な活動で構成される全体的統合的概念であると定義づけられ、潜在的能力コンピテンスを前提とした基準を満たす行為コンピテンシーと説明することができた。さらに、看護実践能力は7要素に分類でき、大きく3つの主要能力構造として図式化することができた。(1)人々を理解する力(知識の適用力、人間関係をつくる力)、(2)人々中心のケアを実践する力(看護ケア力、倫理的実践力、専門職者間連携力)、および(3)看護の質を改善する力(専門職能開発力および質の保証実行力)である。看護実践能力の評価については、観察可能な能力にはOSCEが適用されていた。しかし、実践能力全体に関しては他者評価の不適切性が指摘されており、さまざまな自己評価尺度の開発が試みられていた。また、看護実践能力の育成方法については、主に臨床実践能力の開発に関するシミュレーション演習や実習によって理論と実践とをつなぐための工夫がなされていた。学士課程でどこまで実践能力を育成するかという目標に関する知見は得られなかった。(著者抄録)
  • Required Nursing Competencies for New Baccalaureate Nursing Graduates : An Analysis of Interview Data from Nurse Educators.
     17(1) 27-34
    Purpose:The purpose of this study was to describe required nursing competencies for new baccalaureate nursinggraduates from the experienced nurse's viewpoint.Method:This qualitative study was an inductive approach using data from semi-structured interviews of experiencednurses working in metropolitan hospitals and who were directly involved with educating new graduates.Participants were 17 nurses under 30 years old, including four men and all with different educational backgrounds.Researchers asked participants: (a) what types of competencies do you require for new graduates when they startclinical work; (b) what types of competencies do you ask them to gain ‘on-the-job’; and (c) what was your experiencewhen you had a problem with a new graduate. The interview data were categorically analyzed to identify clinicalnursing competencies.Results:Induced were 58 subcategories then 10 categories were abstracted: commitment to nursing, interpersonalcommunication, basic clinical knowledge, clinical assessment, nursing skills, accomplishment of nursing duties,personal and professional development, self-management, risk management and professional rel

Conference Activities & Talks

  • 看護系大学4年生の認識する看護実践能力と学修特性
    松谷 美和子, 佐居 由美, 三浦 友理子, 奥 裕美, 中村 めぐみ, 平林 優子
    日本看護科学学会学術集会講演集 Dec. 2017
  • 看護系大学4年生の学修特性と学修成果
    松谷 美和子, 平林 優子, 奥 裕美, 三浦 友理子, 佐居 由美, 中村 めぐみ
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2017
  • 大学院生(修士課程)の自学力とチームを作る力の促進を目指したフィジカルアセスメント科目におけるTeam Based Learningの有効性(第一報)
    島田 伊津子, 大久保 暢子, 加藤木 真史, 三浦 友理子, 倉岡 由美子, 松本 直子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2016
  • 大学院生(修士課程)の自学力とチームを作る力の促進を目指したフィジカルアセスメント科目におけるTeam Based Learningの有効性(第2報) フォーカス・グループインタビューからの検討
    大久保 暢子, 三浦 友理子, 倉岡 有美子, 加藤木 真史, 松本 直子, 島田 伊津子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2016
  • 看護師学校養成所2年課程(通信制)における教育の現状と課題
    奥 裕美, 井部 俊子, 三浦 友理子, 松谷 美和子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2016
  • 米国におけるCNE(Certified Nurse Educator)制度
    佐々木 幾美, 松谷 美和子, 奥 裕美, 三浦 友理子
    日本看護学教育学会誌 Aug. 2016
  • 「臨床判断モデル」を用いた教授方法の検討 ナースのように考える思考プロセスを支援する
    奥 裕美, 三浦 友理子, 松谷 美和子
    日本看護学教育学会誌 Aug. 2016
  • 看護系大学生の自律的学習に関連する要因の検討
    三浦 友理子
    日本看護科学学会学術集会講演集 Nov. 2015
  • 修士課程科目フィジカルアセスメントにおけるTeam Based Learningの有効性
    大久保 暢子, 三浦 友理子, 加藤木 真史, 倉岡 有美子, 島田 伊津子
    日本看護科学学会学術集会講演集 Nov. 2015
  • 臨床-基礎教育の連携による演習プログラムの開発 多重課題、時間切迫シミュレーション演習の検討
    佐居 由美, 松谷 美和子, 三浦 友理子, 奥 裕美, 西野 理英, 寺田 麻子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2015
  • 看護師の自律的学習に対する関連要因の探索
    三浦 友理子
    日本看護科学学会学術集会講演集 Nov. 2014
  • 看護師の「市民目線に立ったコミュニケーションケア」を育むリフレクションプログラムの開発
    高橋 恵子, 佐藤 直子, 三浦 友理子
    日本看護科学学会学術集会講演集 Nov. 2014
  • 看護系大学における臨床看護実践能力の育成に関する看護系教員への調査
    松谷 美和子, 佐居 由美, 平林 優子, 三浦 友理子, 井部 俊子, 宇都宮 明美, 倉岡 有美子, 林 智子, 中村 めぐみ, 岩崎 寿賀子, 西野 理英, 寺田 麻子, 高屋 尚子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2014
  • 看護系大学新卒看護師に求められる臨床看護実践能力 新人看護師研修担当者への質問紙調査結果
    松谷 美和子, 佐居 由美, 平林 優子, 井部 俊子, 宇都宮 明美, 倉岡 有美子, 三浦 友理子, 林 智子, 高屋 尚子, 中村 めぐみ, 西野 理英, 岩崎 寿賀子, 佐藤 エキ子
    聖路加看護学会学術大会講演集 Sep. 2013

Misc

  • 【教員に求められる技能を見直そう!授業力・指導・運営のポイント】実習につながる思考力を育成する授業デザイン 「情報に気づくトレーニングを行う」「学習の仕方を学ぶ」「技術の適用を考える」授業
    三浦 友理子, 縄 秀志
    看護人材育成 15(5) 54-59 Dec. 2018
  • 聖路加国際大学看護学部におけるLA(Learning Assistant)システムの創設
    池口 佳子, 五十嵐 ゆかり, 三浦 友理子, 宇都宮 明美, 奥 裕美, 高田 幸江, 高橋 奈津子, 松本 文奈, 林 直子, 藤田 俊介, 吉田 千文
    看護教育 59(4) 302-306 Apr. 2018
  • 看護ゼミナール「チームチャレンジ:多重課題、複数受持ち実践ゼミ」報告
    佐居 由美, 笠井 愛, 三浦 友理子, 中島 千春, 福島 阿衣, 千々輪 香織, 柳橋 礼子
    聖路加国際大学紀要 4 132-136 Mar. 2018
    【背景】本学では看護学部4年生の選択科目「看護ゼミナール(チームチャレンジ)」を開講している(2017年度:受講者9名)。本ゼミは「チームの一員として看護実践を遂行するために必要な要素およびその習得のための方略について考察することができる」を学修目的としている。文献検討および夜勤帯等のフィールドワークを踏まえ,学生は選択したテーマを探求する。テーマは,「複数患者を担当する」,「チームとは何か:リーダーシップ,メンバーシップ」,「24時間の看護」等である。2015年度に,本科目の評価および改善を目的に履修者を対象に調査を行った。【方法】科目への要望等からなる10項目のアンケート調査を実施した。[倫理的配慮]調査は回答者が特定されない方式のwebにて行い,参加は任意である旨明記した。【結果】2015年度履修者6名中4名から回答があった。「本科目選択理由」として4名が,"夜勤帯フィールドワークを体験したかった"と回答した。「本科目(病棟側)への要望」として「病棟スタッフが初夜勤の学生を,すごく大切に親切にしてくださって,その面での(看護師さんと学生の距離感があって不安など)気持ちの辛さは全くなかった」等の記載があった。よかった点として「看護師としてこれから働いていくにはどのようなことが必要か,何が課題で,どのような工夫がされているのかを知ることができた」,「看護を提供する上で基盤となるシステムやチームのあり方について考えを深められてとてもよかった」等の回答があった。【結語】本ゼミナールは,学生から新人看護師への移行期の学習として有効であることが示唆された。(著者抄録)
  • Learner-Centered ModelとしてのLA(Learning Assistant)システムの導入
    池口 佳子, 五十嵐 ゆかり, 三浦 友理子, 奥 裕美, 宇都宮 明美, 櫻井 文乃, 高田 幸江, 高橋 奈津子, 松本 文奈, 林 直子
    聖路加国際大学紀要 3 41-46 Mar. 2017
  • 臨床-基礎教育の連携による演習プログラムの開発 多重課題、時間切迫シミュレーション演習
    佐居 由美, 松谷 美和子, 三浦 友理子, 奥 裕美, 西野 理英, 寺田 麻子
    聖路加国際大学紀要 3 101-105 Mar. 2017
  • 考える看護師の育成を目指した臨床と教育のつながりの形を探る 組織一体化をきっかけとした看護実践教育の強化
    奥 裕美, 三浦 友理子, 松谷 美和子
    看護展望 41(13) 1269-1273 Oct. 2016
  • 【DNPの理念と実際-専門看護師をさらに育てる博士課程教育】 日本におけるDNP養成に向けて 教育方法とカリキュラム開発
    吉田 千文, 亀井 智子, 片岡 弥恵子, 小林 京子, 三浦 友理子
    看護研究 50(1) 46-53 Feb. 2017
  • 学習者の視点を活かした実習レベル目標の作成 聖路加国際大学カリキュラム2015実習レベル 目標検討ワーキンググループ活動報告
    池口 佳子, 佐居 由美, 長松 康子, 千吉良 綾子, 小林 京子, 飯田 真理子, 大橋 明子, 永井 智子, 高橋 奈津子, 三森 寧子, 三浦 友理子, 吉田 千文, 松谷 美和子, 聖路加国際大学カリキュラム2015実習レベル目標検討WGメンバー
    聖路加国際大学紀要 2 47-52 Mar. 2016
  • 聖路加国際大学フューチャー・ナースファカルティ育成プログラム実施報告(2)
    奥 裕美, 松谷 美和子, 三浦 友理子, 吉田 千文, 五十嵐 ゆかり, 池口 佳子, 松本 直子, 森島 久美子, 森川 雪絵, 江本 桂, 聖路加国際大学2015年度FNFP委員会
    聖路加国際大学紀要 2 83-87 Mar. 2016
  • 【看護過程再考】 看護過程と「臨床判断モデル」
    松谷 美和子, 三浦 友理子, 奥 裕美
    看護教育 56(7) 616-622 Jul. 2015
  • 【新人看護職員研修努力義務化から5年 今こそ育てる「臨床看護教育」のスペシャリスト】 今こそ育てる「臨床看護教育」のスペシャリスト ケアの質を高める「臨床教育者」育成の方法論
    奥 裕美, 佐々木 幾美, 別府 千恵, 三浦 友理子
    看護管理 25(6) 468-475 Jun. 2015
  • 聖路加国際大学フューチャー・ナースファカルティ育成プログラム実施報告(1)
    奥 裕美, 松谷 美和子, 三浦 友理子, 吉田 千文, 八重 ゆかり, 永森 久美子, 池口 佳子, 倉岡 有美子, 大隅 香, 佐藤 晋巨, 森島 久美子, 森川 雪絵, 長岡 陽子, 聖路加国際大学2014年度FNFP委員会
    聖路加国際大学紀要 1 83-87 Mar. 2015
  • 看護系大学教員育成の新しい風 聖路加国際大学のフューチャー・ナースファカルティ育成プログラム
    松谷 美和子, 三浦 友理子, 奥 裕美
    看護教育 55(11) 1042-1048 Nov. 2014


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