詳細検索はこちら

木下 康仁 キノシタ ヤスヒト

所属・職名:看護社会学  特任教授
連絡先:
URL: 
更新日: 18/10/30 08:54

研究者基本情報

学位

  • Ph.D. (University of California, San Francisco)

学歴

  • - 1984年University of California, San Francisco (Human Development and Aging Program)
  • - 1979年University of California, Los Angeles (Asian American Studies)
  • - 1976年立教大学 社会学部

経歴

  • 2018年04月- 現在聖路加国際大学(特任教授)
  • 1994年04月- 2018年03月立教大学(教授)
  • 1994年04月- 2018年03月立教大学(教授)
  • 2013年08月- 2013年09月リンショピング大学(スウェーデン)(客員研究員)
  • 2009年03月- 2009年04月オーストラリア国立大学(キャンベラ)(客員研究員)
  • 2005年04月- 2009年03月立教大学(学部長)
  • 2005年04月- 2009年03月立教大学(委員長)
  • 2002年04月- 2003年03月立教大学(課程主任)
  • 1999年04月- 2003年03月立教大学(所長)
  • 1999年04月- 2002年03月立教大学(学科長)
  • 1998年04月- 1999年03月ラトローブ大学(オーストラリア)(客員研究員)
  • 1993年04月- 1994年03月立教大学 (助教授)
  • 1984年04月- 1993年03月財団法人日本老人福祉財団(室長等)
  • 1988年10月- 1988年11月ルンド大学(スウェーデン)(客員教授)

所属学協会

    日本社会福祉学会 , 日本保健医療社会学会 , 日本老年社会科学会 , 福祉社会学会 , 関東社会学会 , 日本社会学会 , M-GTA研究会

研究活動情報

研究分野

  • 社会学 / 社会学

研究キーワード

    CCRC (Continuing Care Retirement Community) , University of the Third Age (U3A) , 高齢者の学び , ガイド付自分史作成法 , ケアラー(介護者)支援 , 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ , M-GTA , 社会老年学 , 医療社会学 , 福祉社会論 , 質的研究方法論

論文

  • 国境を越えるシニアの学び:University of the Third Age 運動の国際展開
    木下 康仁
    応用社会学研究(60) 1-18 2018年
  • M-GTAの基本特性と分析方法 : 質的研究の可能性を確認する
    木下 康仁
    医療看護研究 13(1) 1-11 2016年
  • 博士論文の指導と審査,および分析基礎力の指導例 (特集 質的研究方法を用いた博士論文作成指導の技法 : メンタリングプロセスに焦点を当てて)
    木下 康仁
    看護研究 46(4) 382-389 2013年
  • オーストラリアのケアラー(介護者)支援
    木下 康仁
    海外社会保障研究(184) 57-70 2013年
  • 質的研究による学位論文作成に関しての看護系大学院生と指導教員が遭遇する困難
    共著
    看護研究 46(4) 418-428 2013年 [査読有り]
  • 第37回一般社団法人日本看護研究学会学術集会講演記事(2)特別講演 M-GTAとエンパワーメント : 質的研究の新たな可能性に向けて
    木下 康仁
    日本看護研究学会雑誌 35(2) 125-131 2012年06月
  • 原著論文の書き方(第3回)質的研究の基本的理解と研究計画の立て方
    木下 康仁
    介護福祉学 19(1) 108-114 2012年
  • 原著論文の書き方(第4回)質的研究における内容の独自性と分析方法の明確化
    木下 康仁
    介護福祉学 19(2) 187-195 2012年
  • M-GTAとエンパワーメント : 質的研究の新たな可能性に向けて
    木下 康仁
    日本看護研究学会雑誌 35(2) 125-131 2012年
  • マイクロファイナンス利用者のエンパワーメント過程 : BRACに関する福祉社会論的研究
    木下 康仁
    Journal of Asian studies for intellectual collaboration 2010 43-55 2011年
  • 質的研究は研究する人間をエンパワーできるか--グラウンデッド・セオリー・アプローチの多様化を通して (C.T.Beck氏の研究から考える 看護における研究と方法)
    木下 康仁
    看護研究 44(4) 418-437 2011年
  • 学位論文審査会の構成と役割
    木下 康仁
    看護研究 42(5) 357-361 2009年
  • 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ(M-GTA)の分析技法
    木下 康仁
    富山大学看護学会誌 6(2) 1-10 2007年03月
    修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ(M-GTA)の分析技法について述べる。
  • グラウンデッド・セオリーと理論形成 (<特集> 理論形成はいかにして可能か)
    木下 康仁
    社会学評論 57(1) 58-73 2006年06月
    グラウンデッド・セオリー・アプローチ (GTA) は1960年代に医療社会学分野で先駆的な業績を残したGlaserとStraussによって考案され, データに密着した分析から独自の理論を生成する質的研究法としてヒューマンサービス領域を中心に広く知られ, また実践されている.本稿では, この研究法が考案された背景とその後現在に至る展開を, これまで十分に検討されてこなかった対照的な訓練背景をもつ2人の協働の実態, 結果として生じた分析方法のあいまいさを論じている.また, 質的研究でありながらデータ至上主義とも呼べる立場にたち, 理論を独自に位置づけているこの方法におけるデータの分析と理論生成の関係について考察し, さらに質的研究法の中でのGTAの位置づけと実践の理論化に果たしうる役割について論じた.
    社会学を出自とし, 社会学からみれば応用領域にあたるところで広く関心をもたれているGTAは, 日常的経験を共有可能な知識として生成する研究方法論として期待され, 結果として社会学へと越境する研究の流れをもたらすうえで重要な役割を果たしてきたと考えられる.研究対象を求めて他領域に越境してきた社会学自体が, 現在では逆に越境される対象になっており, 対象を共有しつつ社会学とヒューマンサービス領域との問で研究内容をめぐりダイアローグが開ける局面が出現している.
  • 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチ(M-GTA)について聞く-何を志向した方法なのか、具体的な手順はどのようなものか
    木下 康仁(対談 萱間真美)
    看護研究 38(1) 349-367 2005年
  • 臨床心理学の最新知見(17)「臨床」におけるグラウンデッド・セオリー・アプローチのすすめ
    木下 康仁
    臨床心理学 3(6) 887-892 2003年11月
  • 高齢者の社会参加としてのボランティア活動の役割 (特集 高齢者の社会参加)
    木下 康仁
    老年精神医学雑誌 14(7) 859-864 2003年07月
  • 質的研究の方法論を問う : グランデッド・セオリーに焦点を当てて
    木下 康仁
    日本看護研究学会雑誌 26(1) 31-44 2003年04月
  • 高齢者の社会参加としてのボランティア活動の役割
    木下 康仁
    老年精神医学雑誌 14(7) 859-864 2003年01月
  • 質的研究の方法論を問う:グラウンデッド・セオリーに焦点を当てて
    木下 康仁
    日本看護研究学会雑誌 25(1) 31-44 2003年01月
  • グラウンデッド・セオリー・アプローチ : 分析技法を中心に
    木下 康仁
    作業療法 21 2002年04月
  • 高齢者ケア--する人される人の人間学 (特別企画 老いと死の臨床)
    木下 康仁
    こころの科学(96) 68-74 2001年03月
  • 質的研究法としてのグラウンデッド・セオリー・アプローチ: その特性と分析技法
    木下 康仁
    コミュニティ心理学研究 5(1) 49-69 2001年01月
  • ケアマネジャーの社会的役割論
    木下 康仁
    介護支援専門員(7) 19-28 2001年01月
  • 呼び寄せ高齢者--その現象とささえあう視座 (特集 呼び寄せ高齢者)
    木下 康仁
    総合ケア 10(10) 6-13 2000年10月
  • 自立支援とセルフケア--転換期の日本の福祉 (特集 セルフケア)
    木下 康仁
    教育と医学 48(2) 116-122 2000年02月
  • 老いの意味と新家郷論
    木下 康仁
    老年社会科学 22(3) 15-21 2000年01月
  • 老いと文化-老衰のケア的解釈をめぐって-
    木下康仁
    老年社会科学 20(1) 9-15 1999年04月
  • 質的調査法による高齢者ケアサービスの研究
    木下 康仁
    国立社会保障・人口問題研究所 季刊 社会保障研究  33(1) 60-69 1997年06月
  • 老いの社会文化的意味の創出 (特集 新しい高齢者観と保健婦活動)
    木下 康仁
    保健婦雑誌 53(6) 432-437 1997年06月
  • 老人ケアの一般理論:前提編
    木下 康仁
    総合ケア 6(6) 6-12 1996年
  • たくましき老いの像に関する一考察
    木下 康仁
    応用社会学研究(37) p89-97 1995年
  • 介護方法論-1-介護論
    木下 康仁
    理学療法ジャーナル 28(1) p33-37 1994年01月
  • 社会福祉士の資格取得状況と教育
    木下 康仁
    看護研究 27(6) 50-55 1994年
  • 有料老人ホームの現状と課題
    木下 康仁
    保健医療社会学論集 5 28-33 1994年
  • 地域リハビリテ-ションに必要な知識-3-家族とその援助法
    木下 康仁
    作業療法ジャーナル 27(8) p629-632 1993年08月
  • 有料老人ホームの現状
    木下 康仁
    老年精神医学 4(4) 1267-1272 1993年
  • 老年期におけるクオリティ・オブ・ライフ
    木下 康仁
    Gerontology 4(4) 57-61 1992年
  • 老年学の課題と可能性 (高齢者の学習<特集>)
    木下 康仁
    社会教育 45(10) p50-54 1990年10月
  • Grounded Theoryの理解のために
    木下 康仁
    看護研究 22(3) 2-19 1990年
  • 家族の透明化
    木下 康仁
    保健婦雑誌 46(6) 445-450 1990年
  • 秩序範型としての家族を越えて
    木下 康仁
    老人福祉研究 13 1-13 1990年
  • イデオロギーとしての「科学」概念と共同体
    木下 康仁
    老人福祉研究 12 40-50 1989年
  • 成・老年期アメリカ女性の社会心理特性
    木下 康仁
    老人問題研究 5 69-77 1985年
  • Social Integration at a Japanese Retirement Community(Ph-D dissertation)
    University of California, San Francisco 1984年04月 [査読有り]
  • アメリカ社会老年学における比較文化研究の現状
    木下 康仁
    社会老年学(17) p50-66 1983年
  • アメリカ人の成・老年期における自己概念の発達的変化に関する研究
    木下 康仁
    社会老年学(16) p37-49 1982年
  • 人生後期における価値意識と適応に関する一考察
    木下 康仁
    社会精神医学 4(3) 61-69 1981年
  • 日系移民老人のパ-ソナリティ研究--マスタリ-類型理論に基づく分析
    木下 康仁
    社会老年学(14) p65-75 1981年
  • カリフォルニアの日系三世とアイデンティティ
    木下 康仁
    応用社会学研究(18) p99-113 1977年

書籍等出版物

  • シニア 学びの群像――定年後ライフスタイルの創出
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2018年03月 4335551916
  • ケアラー支援の実践モデル (M-GTAモノグラフ・シリーズ2)
    木下 康仁, 佐川 佳南枝, 標 美奈子, 石井 由香理, 中川 薫, 山野 則子, 小倉 啓子
    共著
    ハーベスト社 2015年10月 4863390688
  • グラウンデッド・セオリー論 (現代社会学ライブラリー 17)
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2014年12月 4335501390
  • シリーズ福祉社会学4 親密性の福祉社会学: ケアが織りなす関係
    木下康仁
    分担執筆
    第10章 ケアラーという存在
    東京大学出版会 2013年08月 4130541390
  • ヘルスリサーチの方法論 (放送大学大学院教材)
    木下康仁
    共著
    第五章ヘルスリサーチにおける質的研究、第七章修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチの健康領域における活用
    放送大学教育振興会 2013年03月 4595139977
  • 文化と看護のアクションリサーチ―保健医療への人類学的アプローチ
    木下 康仁
    単著
    医学書院 2010年12月 4260011677
  • 老人の歴史
    木下康仁
    単訳
    東洋書林 2009年12月 4887217706
  • 質的研究と記述の厚み―M‐GTA・事例・エスノグラフィー (グラウンデッド・セオリー・アプローチ)
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2009年11月 4335551312
  • Older People in an International Local Context: the cases of Japan and Sweden
    Els-Mary Anbacken and Kinoshita, Yasuhito
    共編者
    The Vodal Foundation (Sweden) 2008年10月
  • 改革進むオーストラリアの高齢者ケア
    木下 康仁
    単著
    東信堂 2007年07月 4887137702
  • ライブ講義M-GTA 実践的質的研究法 修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチのすべて
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2007年04月 433555110X
  • グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践―質的研究への誘い
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2003年08月 4335550898
  • 分野別実践編 グラウンデッド・セオリー・アプローチ
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 2005年12月 4335551061
  • 福祉社会事典
    庄司洋子、木下康仁、武川正吾、藤村正之
    共編者
    弘文堂 1999年05月 4335550774
  • グラウンデッド・セオリー・アプローチ―質的実証研究の再生
    木下 康仁
    単著
    弘文堂 1999年11月 4335550790
  • 老人ケアの人間学
    木下 康仁  
    単著
    医学書院 1993年06月 4260348841
  • ケアと老いの祝福
    木下 康仁  
    単著
    勁草書房 1997年10月 432679920X
  • 福祉社会スウェーデンと老人ケア : 真の豊かさへの遠近法
    木下 康仁
    単著
    勁草書房 1992年12月 4326798831
  • The Political-Economy Perspective of Health and Medical Care Policies for the Aged in Japan. In : Eldercare, Distributive Justice and Welfare State
    Kinoshita, Yasuhito
    共著
    State University of New York Press 1993年04月
  • 老人ケアの社会学
    木下 康仁  
    単著
    医学書院 1989年03月 4260348701
  • Refuge of the Honored: social organization in a Japanese Retirement Community
    Yasuhito Kinoshita and Christie Kiefer  
    共著
    University of California Press 1992年01月 0520075951
  • 死のアウェアネス理論と看護―死の認識と終末期ケア
    Barney G.Glaser, Anselm L.Strauss
    単訳
    医学書院 1988年04月 4260347772
  • 慢性疾患を生きる―ケアとクオリティ・ライフの接点
    Anselm L. Strauss, J. Corbin, S. Fagerhaugh, Barney G. Glaser, D. Maines, B. Suczek, C. L. Wiener
    共訳
    医学書院 1987年05月 4260348612
  • SOCIAL INTEGRATION AT A JAPANESE RETIREMENT COMMUNITY
    木下 康仁
    U.M.I. Dissertation Information Service 1985年

MISC

  • 書評三井さよ著『ケアの社会学:臨床現場との対話』
    木下 康仁
    福祉社会学研究 3 167-171 2006年
  • 書評平岡公一著『イギリスの社会福祉と政策研究:イギリスモデルの特徴と変化』
    木下 康仁
    海外社会保障研究(147) 77-80 2004年
  • 書評 安川悦子・竹島伸生編著「高齢者神話」の打破:現代エイジング研究の射程
    木下 康仁
    社会福祉学 44(2) 101-103 2003年11月
  • 寄稿1 変貌(ぼう)する高齢者のライフスタイル (特集 高齢者が輝く元気なまちづくり)
    木下 康仁
    市政 51(4) 10-15 2002年04月
  • 福祉国家ニュージーランドの迷走
    木下 康仁
    TASC Monthly 283 4-9 1999年
  • 他者の老い
    木下康仁
    (59) 38-52 1998年04月
  • 書評L.K.Olsen eds. The Graying of the World
    木下 康仁
    Journal of Aging and Social Policy 8 (4 ) 67 -70 1996年
  • 老人ケアの最前線では--老人病院,地域におけるケアの担い手として (老人ケアの現場から<特集>)
    木下 康仁
    看護学雑誌 53(9) p858-868 1989年09月
  • アメリカ・タウンゼント運動の意義と限界
    木下 康仁
    ゆうゆう(日本老人福祉財団)(74) 1988年
  • アメリカと日系アメリカ人
    木下 康仁
    雑誌立教(77) 47-50 1976年

競争的資金

  • 在日コリアン高齢者と韓国高齢者の抑うつ関連要因の研究
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(C)
    研究期間:2017年 - 2020年  代表者:伊藤 尚子
  • 高齢者の学習・教育プログラムのタイプ別比較と実践モデルの提示
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(C)
    研究期間:2016年 - 2018年  代表者:木下 康仁
  • 看護学の質的研究論文査読ガイドラインと査読者教育プログラムの提示
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(B)
    研究期間:2015年 - 2018年  代表者:萱間 真美
  • ライフスタイルとしてのケアラー(介護・養育)体験とサポートモデルの提案
    日本学術振興会:科学研究費補助金:基盤(B)
    研究期間:2009年 - 2013年  代表者:木下康仁
  • 看護学の知識体系を構築するため質的研究法を用いた学位論文指導プログラムの作成
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(B)
    研究期間:2009年 - 2012年  代表者:萱間 真美
  • 「人口転換」「疾病転換」「健康転換」理論からみた新概念「生存転換」の可能性
    日本学術振興会:科学研究費:挑戦的萌芽
    研究期間:2010年 - 2010年  代表者:長谷川 敏彦
  • 質的研究法を用いた看護学の学位論文評価基準の作成に関する研究
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(B)
    研究期間:2006年 - 2008年  代表者:萱間 真美
  • 多文化・成熟社会における「グローバル都市」の共生と新しい社会基盤に関する研究
    立教大学:学術推進特別重点資金(立教SFR)
    研究期間:2004年 - 2005年  代表者:木下康仁
    単独研究科プロジェクト研究
  • 人口の高齢化と地域社会:日本とスェーデンの比較研究
    日本学術振興会:科学研究費:基盤(B)
    研究期間:2001年 - 2005年  代表者:木下康仁
  • 高齢夫婦世帯における夫の家事・介護参加プロセスに関する研究
    立教大学:総合研究センター
    研究期間:2003年 - 2003年  代表者:木下 康仁
  • 行財政改革が高齢者サービスに及ぼす「痛み」に関する研究:ニュージーランドの実態調査
    ユニベール財団
    研究期間:1997年 - 1997年  代表者:木下 康仁
  • 高齢者のパソコン通信に関するわが国の現状分析、諸外国との比較、並びに国際通信の可能性に関する研究
    財団法人国際コミュニケーション基金
    研究期間:1995年 - 1996年  代表者:木下 康仁
  • 全国パソコン通信ネットワークの活動実態および高齢者の参加状況・参加可能性に関する研究
    立教大学:研究奨励金
    研究期間:1995年 - 1995年  代表者:木下 康仁
  • シニアを対象とするパソコン・ネットワークに関する研究:SeniorNet(本部San Francisco)の事例研究
    財団法人シニアプラン開発機構
    研究期間:1993年 - 1993年  代表者:木下 康仁

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 社会学方法論Ⅱ (聖路加国際大学大学院)
  • 社会学方法論Ⅰ (聖路加国際大学大学院)
  • 看護社会学特論Ⅱ (聖路加国際大学大学院)
  • 看護社会学特論Ⅰ (聖路加国際大学大学院)
  • 社会学 (聖路加国際大学)

社会貢献活動情報

社会貢献活動