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吉田 千文 ヨシダ チフミ

所属・職名:看護管理学  教授
連絡先:cyoshida[at]slcn.ac.jp [at]を@に変換してください
URL:https://kaken.nii.ac.jp/d/r/80258988.ja.html 
更新日: 17/05/31 05:08

研究者基本情報

学位

  • 博士(看護学)

プロフィール

    看護の機能領域 資格;看護師 聖路加国際大学教育センター事業「看護管理塾」、 「認定看護管理者教育課程 ファーストレベル・プログラム」の運営に参画

学歴

  • 千葉大学 大学院看護学研究科博士後期課程

経歴

  • - 2010年03月聖路加看護大学(准教授)
  • 2015年聖路加国際大学(教授)
  • 2013年04月聖路加看護大学(教授)

委員歴

  • 2013年09月- 2014年09月千葉看護学会 第20回学術集会長
  • 2006年07月- 2014年06月日本看護管理学会 編集委員会委員
  • 2008年10月- 2014年06月日本看護学会 論文集(看護管理)査読委員
  • 2011年07月- 2012年03月日本看護協会 認定看護管理者教育機関視察ワーキンググループ委員
  • 2011年07月- 2012年03月日本看護協会 認定看護管理者教育機関視察ワーキンググループ委員
  • 2007年12月- 2011年03月日本看護科学学会 社員
  • 2007年04月- 2011年03月日本看護協会 認定看護管理者教育課程運営委員会 委員
  • 2009年06月- 2010年03月全国訪問看護事業協会 「全国訪問看護事業協会研修会の検証に関する研究」委員会 委員
  • 2006年04月- 2009年03月千葉看護学会 理事
  • 2006年04月- 2009年03月千葉看護学会 理事
  • 2008年06月- 2009年03月全国訪問看護事業協会 平成20年度厚生労働省老人保健健康増進等補助金事業(老人保健健康増進等事業)「訪問看護事業所の機能集約及び基盤強化促進に関する調査研究事業報告訪問看護事業所の基盤集約及び基盤強化促進に関する調査研究」委員会委員,ワークングメンバー
  • 2004年04月- 2007年12月日本看護科学学会 評議員
  • 2007年04月- 2007年04月日本がん看護学会 専任査読者
  • 2006年04月- 2007年03月日本がん看護学会 教育研究活動委員会 がん放射線療法看護認定看護師ニーズ調査ワーキンググループメンバー 
  • 2006年09月- 2007年03月全国訪問看護事業協会 「訪問看護ステーションと介護保険施設、グループホーム等との連携のあり方に関する検討」委員会委員
  • 2004年04月- 2007年03月日本がん看護学会 特別関心活動グループ委員会委員
  • 2000年10月- 2006年12月日本看護協会 日本看護学会誌 査読者
  • 1999年10月- 2004年11月日本看護協会 日本看護学会論文集―成人看護Ⅰ 査読者
  • 2003年10月- 2004年03月千葉大学看護学部 乳がん看護認定看護師教育課程 カリキュラム検討ワーキング(ワーキング長:佐藤禮子)メンバー
  • 1994年04月- 2004年03月日本看護学教育学会 会員
  • 2002年10月- 2002年11月日本がん看護学会誌 査読者 原著論文査読
  • 2004年04月日本老年看護学会 学会誌査読委員
  • 2006年07月日本看護管理学会 学会誌査読委員
  • 2005年01月日本看護科学学会 評議員(社員)
  • 2007年04月日本看護協会 看護教育研究センター認定看護管理者教育運営委員会委員
  • 2008年02月文化看護学会 評議員
  • 2012年04月日本看護管理学会 評議員・理事
  • 2003年04月千葉看護学会 評議員
  • 1976年05月日本看護協会 会員
  • 2012年04月千葉県看護協会 ワーク・ライフ・バランス推進部会委員
  • 2008年04月日本公衆衛生学会 会員
  • 2012年04月千葉県看護協会 ワーク・ライフ・バランス推進部会委員 
  • 2003年06月日本老年看護学会誌 査読者
  • 2012年04月千葉看護学会 理事・研究活動推進委員,学会誌査読者
  • 2012年04月日本看護管理学会 評議員・理事
  • 2011年06月日本在宅医療学会 評議員
  • 2011年04月日本看護協会 認定看護管理者制度委員会 委員
  • 2006年07月日本看護管理学会 編集委員会委員
  • 1994年日本家族看護学会 会員
  • 1983年日本死の臨床研究会 会員
  • 2012年04月千葉看護学会 理事・研究活動推進委員,学会誌査読者
  • 2011年04月日本在宅医療学会 会員
  • 2010年11月日本看護倫理学会 会員
  • 2010年04月日本がん看護学会 評議員
  • 2000年日本生命倫理学会 会員
  • 1994年千葉看護学会 会員
  • 1987年ホスピスケア研究会 会員
  • 2012年04月日本在宅ケア学会 学会誌査読委員
  • 2011年01月科学研究費委員会 専門委員
  • 2010年04月千葉県看護協会 認定看護管理者制度教育課程運営委員会 委員 副委員長
  • 2012年04月日本在宅ケア学会 学会誌査読委員
  • 2008年07月聖路加看護学会 会員
  • 1999年日本訪問看護振興財団 会員
  • 2011年01月日本看護協会 認定看護管理者制度カリキュラム検討ワーキングメンバー

研究活動情報

研究分野

  • 看護学 / 基礎看護学
  • 看護学 / 地域・老年看護学
  • 看護学 / 臨床看護学

研究キーワード

    看護管理 , 地域看護 , 概念創出 , 地域包括ケア , ソフトシステム理論 , 理論創出 , 地域医療連携 , アクションリサーチ , 紙筆試験 , 看護スキル , プログラム評価 , がんサバイバー , 支援プログラム , 基礎医学 , 乳がん , がん看護 , モラルディストレス , 看護倫理 , 看護専門科目I , 日本文化 , 大学院看護教育 , 看護基礎教育 , 看護学 , 項目反応理論 , 看護基礎教 , 正答率 , CBT試験 , 高齢者 , 識別度 , 教育プログラム , 身体合併症 , 看護倫理学 , 看護専門科目II , 地域包括的視点にもとづく看護管理学の創出に向けたアクションリサーチ(文部科学科研主任研究者) , コンピテンシーに基づく看護管理者育成プログラムの開発(日本看護管理学会教育委員会事業) , 高度看護実践を支える看護管理教育のあり方(文部科学科研分担研究) , アウトリーチ型看護管理能力支援モデルの開発(厚生労働科研分担研究) , 看護師の在宅移行支援力育成プログラムの開発(文部科学科研分担研究) , ケアマネジャーの体験するモラルディストレスの解明(文部科学科研分担研究)

論文

  • 力のある看護管理者をどう育てるかー日本看護協会認定看護管理者制度の改革案-
    井部俊子,山田雅子,松本直子,奥裕美,中村綾子,福田昌,吉田千文
    聖路加看護大学紀要(38号) p63-p70 2012年03月
  • 退院調整看護師のためのリフレクションを中核とした活動支援プログラム試案開発
    吉田千文,伊藤隆子,千葉由美,川崎由理,石橋みゆき,雨宮有子,丸谷美紀,諏訪部髙江,津野祥子,樋口キエ子,山田雅子
    千葉県立保健医療大学紀要 3巻(1号) p3-p12 2012年
  • 日本の看護師が経験するモラルディストレス―国内文献のメタ統合の試み
    伊藤隆子,川崎由理,辻村真由子,吉田千文,石橋みゆき,千葉由美,上野まり,石垣和子
    千葉県立保健医療大学紀要 3巻(1号) 71-79 2012年
  • 退院支援過程における退院調整看護師とソーシャルワーカーの判断プロセスの特徴
    石橋みゆき,吉田千文,木暮みどり,津野祥子,丸谷美紀,雨宮有子,樋口キエ子,諏訪部高江,佐瀬真粧美,葛西好美
    千葉看護学会会誌 17巻(2号) p1-p9 2011年12月
  • 臨地実習生の質の確保のための看護系大学共用試験(CBT)の開発的研究-CBT試験問題の作成とそのモニター試験結果の統計的分析を中心にして
    柳井晴夫,亀井智子,松谷美和子,奥裕美,麻原きよみ,井部俊子,及川郁子,大久保暢子,片岡弥恵子,萱間真美,鶴若麻理,林直子,森明子,吉田千文,伊藤圭,小口江美子,菅田勝也,島津明人,佐伯圭一郎,西川浩昭
    聖路加看護大学紀要 38巻 p1-p9 2011年03月
  • 退院調整看護師の実践力向上を目指した教育プログラムの開発
    山田雅子,吉田千文,長江弘子,宇都宮宏子,内田千佳子,廣岡佳代
    聖路加看護大学紀要(35号) p55-p58 2010年03月
  • Problem-Based Learningを取り入れた認定看護管理者セカンドレベル講習の試み
    吉田千文,井部俊子,中村綾子,奥裕美, 松谷美和子,山田雅子,高井今日子,柳橋礼子,多田亘子,松本文奈,南由起子
    聖路加看護大学紀要(35号) p48-p54 2010年03月
  • 看護師の行う退院支援と継続学習及び組織的取組みに関する実態
    吉田千文、佐瀬真粧美、石橋みゆき
     2008年04月
  • 保健医療施設におけるせん妄ケアと看護職者の体験する困難―せん妄ケアシステム整備状況との関連
    吉田千文,酒井郁子,綿貫成明
    第37回日本看護学会論文集-看護管理 p187-p189 2007年03月
  • 千葉大学看護学部における日本文化を反映した看護倫理教育の先駆的試み
    森恵美,手島恵,酒井郁子,吉田千文,荻野雅,山本利江
    千葉大学看護学部紀要 29巻 p61-p66 2007年03月
  • 再発乳がん患者のがんと共に生きることに関するニーズ
    柴田純子,佐藤まゆみ,増島麻里子,菅原聡美,竹山富美子,金澤薫,佐藤順子,黄野麻子,松本ゆり子,小西美ゆき,大野朋加,畔蒜さとみ,吉田千文,長島健,宮澤幸正,阿部恭子,鈴木正人,矢形寛
    千葉大学看護学部紀要 27巻 p49-p53 2005年03月
  • 手術を受ける老人癌患者の家族の成長を促す看護に関する研究 家族の成長を促すことに効果的な看護援助
    吉田千文,佐藤禮子
    千葉看護学会会誌 6巻(2号) p54-p61 2000年12月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促す看護援助(博士論文)
     1999年03月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護の問題に関す研究-看護婦の意識から-
    佐藤禮子,吉田千文,湯浅美代子,野口美和子,内山順子
    千葉大学看護学部紀要 20巻 p7-p19 1998年03月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院において高齢者をケアする上で看護婦が抱く困難感について
    湯浅美千代,吉田千文,野口美和子,佐藤禮子,内山順子
    千葉大学看護学部紀要 19巻 p117-p124 1997年03月
  • 老人癌の療養に伴う一単位としての家族の変化(修士論文)
     1993年03月

書籍等出版物

  • 周手術期看護
    雄西智恵美・秋元典子編,明石惠子,秋元典子,阿部恭子,井上智子,江川幸二,雄西智恵美,木村紀美,久保五月,小原泉,佐藤正美,谷口陽子,西田文子,花出正美,眞嶋朋子,水野道代,森恵子,森本美智子,山内栄子,吉田千文,吉永純子,渡邊朱美,渡邉眞理
    共著
    Ⅳ 術後の継続看護
    ヌーベルヒロカワ(東京) 2009年03月
  • 退院支援・退院調整ステップアップQ&A 実践者からの知恵とコツ
    編集:宇都宮宏子、長江弘子、山田雅子、吉田千文執筆:石原ゆきえ、岩瀬嘉壽子、大倉美紀 他
    共著
    第3章看護チームのレベルアップ
    日本看護協会出版会(東京) 2012年05月
  • 系統看護学講座 専門分野Ⅱ 成人看護学113版
    著者:小松浩子、井上智子、麻原きよみ、内布敦子、雄西智恵美、安酸史子、吉田千文
    共著
    医学書院(東京) 2010年01月
  • 実践家のリーダーシップ 現場を変える、看護が変わる
    編集:井部俊子、執筆:井部俊子、別府千恵、吉田千文、柳橋礼子、野田有美子、奥裕美、中村綾子、芝田おぐさ
    共著
    ライフサポート社(横浜) 2009年11月 4904084160
  • 日本文化型看護学への序章-実践知に基づく看護学の確立と展開
    編者:石垣和子,岩崎弥生,正木治恵,眞嶋朋子,宮崎美砂子共著者:石垣和子,井手成美,上田彩,(中略),吉田千文ほか全38名
    共著
    国立大学法人 千葉大学大学院看護学研究科 2008年02月
  • がん看護コアカリキュラムJoanne K. Itano and Karen N. Tooka(Ed.) Core Curriculum for Oncology Nursing,4th edition. Oncology Nursing Society,2005
    監訳:小島操子,佐藤禮子訳:日本がん看護学会教育研究活動委員会コアカリキュラムグループ翻訳協力者:秋元典子,浅野美知恵,足利幸乃,阿部恭子,網島ひづる,荒尾晴恵,荒川靖子,飯野京子,飯野矢佳代,吉田千文 全110名
    共訳
    医学書院(東京) 2007年02月
  • ナースのための質的研究入門-研究方法から論文作成まで 第2版Immy Holloway and Stephanie Wheeler ed.Qualitative Research for Nursing(Second Ed.)2002 by Blckwell Science Ltd., Malden,USA
    監訳:野口美和子共著者:伊庭久江,今村美葉,岩倉孝明,内海香子,大塚眞理子,神谷奈麻美,酒井郁子,島田広美,清水安子,菅谷綾子,杉田由加里,諏訪さゆり,瀬戸奈津子,堂前有香,長瀬明日香,根本敬子,湯浅美千代,吉田千文
    共訳
    単訳部分:第2部データ収集第5章面接
    医学書院(東京) 2006年03月
  • 早期退院連携ガイドライン-病院と地域の連携を促進するためにー
    監修:社団法人日本訪問看護事業協会編集:川越博美,長江弘子共著者:押川真喜子,島田千穂,酒井昌子,長江弘子,宮崎紀枝,隅倉芳子,吉田千文,石橋みゆき,伊藤きよみ
    共著
    分担共著部分:ガイドラインの活用を試みて②(千葉大学医学部附属病院の場合)
    日本看護協会出版会(東京) 2006年07月
  • 疾病・障害をもつ高齢者の看護 最新・高齢者看護プラクティス
    編者:金川克子、野口美和子 監修、野口美和子共著者:湯浅美千代、佐久間敏子,冨重由美子,後智子,根本敬子,吉田千文,清水安子,岡崎陽子,瀬戸奈津子,助川淑子
    共著
    中央法規出版(東京) 2005年11月
  • 系統看護学講座 成人看護学<1>成人看護学総論 12版
    著者:小松浩子、井上智子、麻原きよみ、荒川唱子、射場典子、雄西智恵美、安酸史子、吉田千文
    共著
    医学書院(東京) 2005年03月
  • 成人看護学〈1〉成人看護学総論 (系統看護学講座 専門)
    小松 浩子, 吉田 千文, 麻原 きよみ, 射場 典子, 安酸 史子, 井上 智子, 荒川 唱子, 雄西 智恵美
    共著
    医学書院 2005年02月 4260350463
  • (翻訳)ナースのための質的研究入門―研究方法から論文作成までImmy Holloway and Stephanie Wheeler ed.Qualitative Research for Nursing1996 by Blckwell Science Ltd., Malden,USA
    監訳:野口美和子訳者:今村美葉,岩倉孝明,大塚眞理子,小野幸子,神谷奈麻美,酒井郁子,佐瀬真粧美,佐藤弘美,島田広美,鈴木智子,諏訪さゆり,古川秀敏,松田典子,湯浅美千代,吉田千文
    共訳
    医学書院(東京) 2000年03月
  • 系統看護学講座 成人看護学<1>成人看護学総論 11版(系統看護学講座シリーズ 63巻)
    著者:小松浩子、井上智子、麻原きよみ、荒川唱子、射場典子、雄西智恵美、安酸史子、吉田千文
    共著
    第5章 退院調整・社会復帰に関わる看護技術
    医学書院(東京) 2002年03月
  • 周手術期看護論
    編者:雄西智恵美、秋元典子共著者:明石恵子,秋元典子,井上智子,江川幸一,江本厚子,雄西智恵美,木村紀美,久保五月,小原泉,佐藤正美,谷口陽子,西田文子,花出正美,真嶋朋子,水野道代,森恵子,森本美智子,吉田千文,吉永純子,渡邊朱美,渡邊真理
    共著
    ヌーベルヒロカワ(東京) 2005年02月
  • 在宅看護学(TACSシリーズ13巻)
    編者:中西睦子監修川越博美 山田雅子編 共著者:内田千佳子,河原加代子,児玉邦子,桜井康子,澤田和美,田中久江,千田みゆき,成木弘子,馬面千春,星野明子,松村ちづか,吉田千文,渡辺裕子
    共著
    建帛社(東京)  2003年07月
  • 看護のコツと落とし穴 7 がん看護・ターミナル・ケア(看護のコツと落とし穴シリーズ 第7巻)
    編者:小島操子,佐藤禮子共著者:田中京子,大森美津子,鈴木久美,石田千鶴,寺崎春美,中林みつ枝,鈴木美香,中村淳子,日坂淳子,井上るり子,阿蘇品スミ子,富律子,吉田智美,吉田千文,全61名
    共著
    中山書店(東京) 2000年07月

講演・口頭発表等

  • 倫理的実践における看護管理者の役割
    山口県看護情報ネットワーク協議会主催研修会 2008年10月
  • ケアの場における倫理
    埼玉共立病院主催 倫理研修 2008年10月
  • 家族看護の基礎知識ー がん看護における家族看護
    癌研究会 有明病院看護部主催 家族看護研修 2008年12月
  • 看護管理ー基礎教育課程での学びー
    千葉県立野田看護専門学校教員研修会 2008年08月
  • 健康相談における「運転手ーナビゲータモデル」のパターンと相談者の満足度
    菱沼典子、石川道子、印東桂子、山岡栄里、高橋恵子、山田雅子、松本直子、大久保菜穂子、吉田千文、内田千佳子
    第28回 日本看護科学学会学術集会 2008年12月
  • ・退院支援と地域連携の現状と課題・退院支援における看護師の役割-山形県における調査結果から
    山形県看護協会主催平成20年度生涯教育研修「退院支援と地域連携」 2008年10月
  • 患者や家族と共に進める退院支援と地域連携―家族調整や意思決定への援助を中心として
    山形県看護協会主催平成20年度生涯教育研修「退院支援と地域連携」 2008年10月
  • 看護倫理教育プログラム受講生が卒業後に臨床現場で体験する倫理的ジレンマと倫理的感受性に関する縦断調査ー卒業1年目に焦点をあてて
    山本利江、森恵美、手島恵、酒井郁子、荻野雅、吉田千文、和住淑子
    第1回文化看護学会 2009年02月
  • 看護基礎教育で求められる看護管理の能力とその教育方法
    厚生労働省看護研究研修センター教員養成課程同窓会主催研修会 2008年07月
  • 倫理的実践における看護管理者の役割
    国立病院機構関東甲信越ブロック千葉ブロック看護師長研修 2008年10月
  • 退院調整の現状と課題、地域における連携
    聖路加看護大学地域看護学教室修了生の会 2008年09月
  • Visitor's Evaluation of a Nursing College's Health Consultation Service Activities for Citizens.
    山岡栄里、菱沼典子、石川道子、山田雅子、小口江美子、吉田千文、高橋恵子、大久保菜穂子、内田千佳子、印東桂子、佐藤晋巨、藤田淳子、佐藤直子
    The first Asia-pacific conference on health promotion and education (APHPE) 2009年07月
  • 看護大学における市民向け健康情報サービスの場での市民ボランティアの活動意識
    山岡栄里、菱沼典子、石川道子、山田雅子、小口江美子、吉田千文、高橋恵子、印東桂子、内田千佳子、佐藤直子、大久保菜穂子
    第68回日本公衆衛生学会総会 2009年10月
  • 指定インフォメーション・エクスチェンジ
    山田雅子、伊藤隆子、雨宮有子、宇都宮宏子、鈴木聡、江口優子、丸田恵子
    第18回日本看護管理学会学術集会 2014年08月
    アクションリサーチを用いて探索する地域包括的視点に基づく看護管理
  • 在宅看護領域における専門看護師等の医行為提供の実態(査読有り)
    田代真理,山田雅子,内田千佳子,本田彰子,吉田千文
    聖路加看護学会第14回学術大会聖路加看護学会誌(第14回学術大会講演集),13巻3号,45p 2011年09月
  • 退院調整看護師の活動支援教育プログラム開発~退院調整看護師が遭遇する倫理的課題の実態から~(査読有り)
    長江弘子,吉田千文,山田雅子,宇都宮宏子,田代真理,内田千佳子,廣岡佳代,福田裕子
    第16回日本緩和医療学会学術集会 2011年06月
  • 急性期病院で取り組まれたケア改善の内容ー認知症の高齢者が多く入院する病棟の師長を対象とした調査から(査読有り)
    大塚真理子,丸山優子,諏訪さゆり,酒井郁子,飯田貴映子,湯浅美千代,杉山智子,島田広美,吉田千文,小野祥子,麻生佳愛,野口美和子
    日本老年看護学会日本老年看護学会第16回学術集会抄録集,p84. 2011年06月
  • 退院支援過程における看護師の判断プロセスー一人の熟練者事例の検討から(査読有り)
    雨宮有子,佐瀬真粧美,丸谷美紀,石橋みゆき,葛西好美,木暮みどり,諏訪部髙江,津野祥子,樋口キエ子,吉田千文
    第30回日本看護科学学会学術集会第30回日本看護科学学会学術集会論文集,348p 2010年12月
  • 身体合併症を有する認知症高齢者へのケア改善に向けた看護管理実践-急性期病院看護管理者へのインタビューから-(査読有り)
    酒井郁子,湯浅美千代,飯田貴映子,吉田千文,小野幸子,大塚真理子,杉山智子,島田広美,諏訪さゆり,麻生佳愛,丸山優,野口美和子
    日本老年看護学会第15回学術集会日本老年看護学会第15回学術集会集録,136p 2010年11月
  • 看護倫理教育プログラム受講者の臨地実習後の倫理的問題の捉え方と対応(査読有り)
    吉田千文,山本利江,手島恵,酒井郁子,和住淑子,森恵美,荻野雅
    第29回日本看護科学学会学術集会第29回日本看護科学学会学術集会講演集,308p 2009年11月
  • 保健医療施設におけるせん妄ケアと看護職者の体験する困難(査読有り)
    吉田千文,酒井郁子,綿貫成明
    第37回日本看護学会―看護管理 第37回日本看護学会(看護管理)抄録集:139頁 2006年11月
  • 病院と地域の連携を促進するガイドラインの開発に関する研究(その1)退院前訪問実施に関連する要因(査読有り)
    柏木聖代,川越博美,長江弘子,酒井昌子,千葉由美,山田雅子,吉田千文
    第22回日本看護科学学会学術集会第22回日本看護科学学会学術集会講演集 2002年12月
  • 終末期医療の場の移行に関連した看護上の倫理的問題:ワークショップ「看護上の倫理的諸問題 療養の場の移行に関連した看護上の倫理的問題」(査読なし)
    なし
    第12回日本生命倫理学会年次大会第12回日本生命倫理学会年次大会抄録集 2000年11月
  • 臨床看護婦の自主的学習グループ「事例学習会」の成果に関する研究 その1 学習成果について(査読有り)
    吉田千文,石原富子,鶴岡藤子,内山順子,吉野喜和子,秋沢恵美子,五十嵐美和子,八重尾和子,池田ちづ子,佐藤禮子
    第25回日本看護学会看護管理分科会日本看護学会集録(看護管理):43-46 1994年02月
  • 老人癌患者の療養に伴う一単位としての家族の変化(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    日本看護科学学第13回学術集会日本看護科学学会第13回学術集会講演集 1993年12月
  • 退院支援において退院調整看護師とソーシャルワーカーの用いる技術(査読有り)
    石橋みゆき,樋口キエ子,諏訪部高江,木暮みどり,津野祥子,吉田千文,丸谷美紀,雨宮有子,佐瀬真粧美,葛西好美.
    第16回日本在宅ケア学会学術集会第16回日本在宅ケア学会学術集会講演集,152p 2012年03月
  • Support needs of discharge coordination nurses in Japan(査読有り)
    Yoshida Chifumi,Ishibashi Miyuki,Tuno Shoko, Suwabe Takae, Amamiya Yuko, Marutani Miki, Yamada masako, Kawasaki Yuri, Chiba Yumi, Ito Ryuko.
    15thEast Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS)Journal of nursing InterventionVol.18.Supplement1,Feb. 113-114p 2012年02月
  • 乳がんサポートグループの効果的なプログラム展開を目指した運営スタッフの実践(査読有り)
    長坂育代,吉田千文,垣本看子,増島麻里子,瀬尾智美,岡本明美,渡邊美和,楠潤子,阿部恭子,佐藤まゆみ,西育子,奥朋子,神津三佳,金澤麻衣子,泰園澄洋子
    第26回日本がん看護学会学術集会第26回日本がん看護学会学術集会講演集.236p 2012年02月
  • 術後乳がん体験者のためのサポートグループの長期的効果の検討ー「ほっとカフェ」参加者を対象として(査読有り)
    渡邊美和,楠潤子,神津三佳,土屋雅子,西育子,増島麻里子,吉田千文,岡本明美,阿部恭子,佐藤まゆみ,長坂育代,瀬尾智美,柴田純子,笠谷美保,森田公美子
    第26回日本がん看護学会学術集会第26回日本がん看護学会学術集会講演集, 190p 2012年02月
  • Development of a reflective learning program for nurses to support patient discharge.  (査読有り)
    Yoshida Chifumi,Ito Ryuko,Chiba Yumi, KawasakiYuri,Ishibashi Miyuki,Amamiya Yuko,    Marutani Miki,Suwabe Takae,Tuno Shoko,  Higuchi Keiko, Yamada Masako
    The 3rdKorea-China-Japan Nursing Conference. The 3rdKorea-China-Japan Nursing Conference. 446-448p 2011年10月
  • The means of family support conducted Japanese nurse discharge coordinators and social workers as a bridge between hospital and communities.(査読有り)
    Marutani Miki, Yoshida Chifumi, Ishibashi Miyuki, Higuchi Keiko, Amamiya  Yuko, Suwabe Takae, Kasai Yoshimi, Kogure Midori, Tsuno Shoko, Sase Masami
    10th International Family Nursing Conference,10th International Family Nursing Conference ,191p 2011年08月
  • 身体合併症を有する認知症高齢者を対象とした看護管理スキルの実施可能性の認識ー急性期病院看護管理者の意識調査から(査読有り)
    酒井郁子,吉田千文,湯浅美千代,飯田貴映子,小野祥子,大塚真理子,杉山智子,島田広美,諏訪さゆり,麻生佳愛,丸山優,野口美和子
    日本老年看護学会日本老年看護学会第16回学術集会抄録集,203p. 2011年06月
  • がん患者の訪問看護導入時に訪問看護師が行っている超背に関する研究 第2報ー調整内容(査読有り)
    宇野さつき,倉持雅代,田代真理,浜本千春,本田彰子,吉田千文
    第25回日本がん看護学会学術集会日本がん看護学会誌Vol.25.Supplement,February,2011,135p 2011年02月
  • The development of nursing management system in acute hospital aiming at improving the quality of nursing care for patients with dementia(査読有り)
    Kieko Iida, Ikuko Sakai, Sachiko Ono, Chifumi Yoshida Michiyo Yuasa, Miwako Noguchi
    Alzheimer's Association International Conference on Alzheimer Disease 2010(ICAD2010), Honolulu, Hawaii Alzheimer's Association International Conference on Alzheimer Disease 2010(ICAD2010) 2010年07月
  • 退院調整看護師活動支援プログラムの評価-リフレクションシートの分析による受講者の学びから(査読有り)
    吉田千文,山田雅子,長江弘子,宇都宮宏子,福田祐子
    第14回日本看護管理学会年次大会第14回日本看護管理学会年次大会集録,115p 2010年08月
  • Physician' Ethical Decision Making in Critical Care: A Pilot Study(査読有り)
    なし
    West China International Nursing Conference,2007(中国・四川成都・天使会館)West ChinaInternational Nursing Conference,200785-87p 2007年09月
  • 退院調整看護師に対する教育プログラムの検討~地域緩和ケア推進の視点から~(査読有り)
    廣岡佳代,山田雅子,宇都宮宏子,長江弘子,福田裕子,内田千佳子,吉田千文
    第15回日本緩和医療学会学術大会第15回日本緩和医療学会学術大会抄録 2010年06月
  • 看護師が行う退院支援の実態と現任教育の課題(査読有り)
    石橋みゆき,佐瀬真粧美、吉田千文
    第38回日本看護学会―看護教育第38回日本看護学会抄録集―看護教育,116p 2007年08月
  • 看護師の行う退院支援と組織的取組みに関する実態―2県での調査結果から(査読有り)
    吉田千文,佐瀬真粧美,石橋みゆき
    第38回日本看護学会―地域看護第38回日本看護学会抄録集-地域看護,147p 2007年10月
  • 医療組織文化と看護ケアー日本文献調査(査読有り)
    吉田千文,小池智子,岩崎弥生,荻野雅,鈴木明子,野崎章子
    第12回千葉看護学会学術集会千葉看護学会第12回学術集会集録23頁 2006年09月
  • 看護師の行う退院支援と組織的取組み・学習との関連(査読有り)
    佐瀬真粧美,吉田千文,石橋みゆき
    第38回日本看護学会―地域看護第38回日本看護学会抄録集-地域看護,146p 2007年10月
  • 高齢がん患者と家族の成長を促す看護:シンポジウム:「高齢者の可能性をひきだす看護」(査読なし)
    なし
    第9回日本老年看護学会学術集会第9回日本老年看護学会学術集会集録 2004年11月
  • 家族看護介入研究-実践から理論を生み出す シンポジウム「家族看護学研究のストラテジー」(査読なし)
    なし
    日本家族看護学会第11回学術集会日本家族看護学会第11回学術集会集録 2004年09月
  • 病院と地域の連携を促進するガイドラインの開発に関する研究(その2)連携の効果を示す指標の検討(査読有り)
    長江弘子,川越博美,酒井昌子,柏木聖代,千葉由美,山田雅子,吉田千文
    第22回日本看護科学学会学術集会第22回日本看護科学学会学術集会講演集 2002年12月
  • 病院の退院調整の立場から:インフォメーション・エクスチェンジ:「早期退院連携ガイドラインの現場での活用を考える」(査読なし)
    なし
    第7回日本看護管理学会第7回日本看護管理学会講演集 2003年08月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促すことに効果的な看護援助(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    日本がん看護学会第14回学術集会日本がん看護学会第14回学術集会集録 2000年02月
  • 在宅療養移行期の要介護老人の家族に対する看護介入のあり方-家族ダイナミックスの分析から-(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    第22回日本看護学会ー老人看護分科会第22回日本看護学会集録(老人看護):119-121 1991年10月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の示す成長(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    第30回日本看護学会-老人看護分科会第30回日本看護学会集録(老人看護) 1999年10月
  • 在宅要介護老人の家族に対する看護介入のあり方(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    第21回日本看護学会―老人看護分科会第21回日本看護学会集録(老人看護):176-178 1990年10月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護上の問題に関する研究―老人ケアを行う看護婦の意識―(査読有り)
    吉田千文,内山順子,湯浅美千代,佐藤禮子,野口美和子
    第16回日本科学学会日本看護科学学会録16(2):362-363 1996年12月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護上の問題に関する研究―高齢者をケアする上での困難感とその理由から―(査読有り)
    吉田千文,湯浅美千代,佐藤禮子,野口美和子,内山順子
    第27回日本看護学会-老人看護分科会第27回日本看護学会集録(老人看護):183-186 1996年11月
  • 人工肛門造設術を受ける高齢癌患者家族の変化(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子,井上智子,武田祐子,佐藤まゆみ
    第8回日本がん看護学会学術集会第8回日本がん看護学会学術集会講演集 1994年02月
  • 人工肛門造設術を受ける80歳代老人癌患者および家族成員の術前期の関心と看護介入のあり方(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    第24回日本看護学会―成人看護Ⅰ分科会第24回日本看護学会集録(成人看護Ⅰ):33-36 1993年09月
  • 退院支援において熟練した退院調整看護師とソーシャルワーカーの用いる技術ー1施設における実践過程の分析より(査読有り)
    石橋みゆき,樋口キエ子,諏訪部髙江,木暮みどり,津野祥子,吉田千文,丸谷美紀,雨宮有子,佐瀬真粧美,葛西好美
    第15回日本在宅ケア学会学術集会第15回日本在宅ケア学会学術集会講演集,68p 2011年03月
  • 訪問看護師が行うがん患者への訪問看護導入のための調整に関する実態調整 第3報ー質問師自由記載部分の分析より(査読有り)
    倉持雅代,宇野さつき,田代真理,浜本千春,本田彰子,吉田千文
    第25回日本がん看護学会学術集会日本がん看護学会誌Vol.25.Supplement,February,2011,135p 2011年02月
  • 乳がん手術体験者のサポートプログラムにおける体験とプログラムの検討―リピーターに焦点をあてて(査読有り)
    渡邉美和,神津三佳,柴田純子,吉田千文,増島麻里子
    第24回日本がん看護学会学術集会日本がん看護学会誌,24,Supple.326p 2010年02月
  • 痴呆症を有する介護保険施設入所者を対象としたリスクマネージメント上の困難(査読有り)
    湯浅美千代,野口美和子,酒井郁子,根本敬子,天津栄子,佐藤弘美,大塚真理子,青木由美恵,島田広美,坂田直美,小野幸子,吉田千文,佐瀬真粧美
    千葉看護学会第9回学術集会千葉看護学会弟9回学術集会集録 2003年09月
  • 介護保険施設におけるリスクマネージメントの実施内容―自由記述からの分析(査読有り)
    根本敬子,酒井郁子,野口美和子,湯浅美千代,天津栄子,佐藤弘美,大塚真理子,青木由美恵,島田広美.坂田直美,小野幸子,吉田千文,佐瀬真粧美
    第38回日本老年医学会関東甲信越地方会第38回日本老年医学会関東甲信越地方会集録 2003年09月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促す看護援助(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    日本がん看護学会第14回学術集会日本がん看護学会第14回学術集会集録 2000年02月
  • Moral distress experienced by administrators of home visit nursing agencies and their coping strategies(査読有り)
    Ito Ryuko, Kawasaki Yuri,Tsujimura Mayuko,Yoshida Chifumi, Ishibashi Miyuki, Ueno Mari, Ishigaki Kazuko
    15thEast Asian Forum of Nursing Scholars(EAFONS)Journal of nursing Intervention.Vol.18.Supplement1,Feb.112-113p 2012年02月
  • NICU退院児の母親が経験する育児上の困難ー退院前から退院後3ヶ月までの変化ー(査読有り)
    林由起子,宇井利枝子,山口房恵,吉田千文
    第21回日本新生児看護学会学術集会第21回日本新生児看護学会学術集会講演集,96p 2011年11月
  • 我が国における訪問看護師を対象とした看護管理研修の現状と課題(査読有り)
    吉田千文,山田雅子,内田千佳子,千葉由美,宮﨑和加子,上野桂子,倉地沙織
    第15回日本在宅ケア学会学術集会第15回日本在宅ケア学会学術集会講演集,124p 2011年03月
  • がん患者の訪問看護導入時に訪問看護師が行っている調整に関する研究 第1報ーがん患者の特徴と調整の概要(査読有り)
    田代真理,宇野さつき,倉持雅代,浜本千春,本田彰子,吉田千文
    第25回日本がん看護学会学術集会日本がん看護学会誌Vol.25.Supplement,February,2011,134p 2011年02月
  • 身体合併症治療を受ける認知症高齢者に対する看護スキル-ルート類の自己抜去が予測される場面に焦点を当てて-(査読有り)
    杉山智子,湯浅美千代,島田広美,麻生佳愛,大塚真理子,丸山優,酒井郁子,飯田貴映子,諏訪さゆり,吉田千文,小野幸子,野口美和子
    日本老年看護学会第15回学術集会日本老年看護学会第15回学術集会集録,144p 2010年11月
  • 退院支援において退院調整看護師が用いる家族看護技術(査読有り)
    丸谷美紀,吉田千文,葛西好美,石橋みゆき,樋口キエ子,諏訪部髙江,木暮みどり,雨宮有子,津野祥子
    日本家族看護学会第17回学術集会日本家族看護学会第17回学術集会抄録集,73p 2010年03月
  • 看護部長・副看護部長の有する改革のための実践知(査読有り)
    なし
    第26回日本看護科学学会学術集会第26回日本看護科学学会学術集会論文集417頁 2006年12月
  • 介護保険施設のケア方針別にみた痴呆症のある入所者の事故発生状況(査読有り)
    酒井郁子,野口美和子,湯浅美千代,根本敬子,天津栄子,佐藤弘美,大塚真理子,青木由美恵,小野幸子,坂田直美,島田広美,吉田千文,佐瀬真粧美
    第38回日本老年医学会関東甲信越地方会第38回日本老年医学会関東甲信越地方会集録 2003年09月
  • ケア・コーディネータ-の活動―看護の継続性と患者中心の医療を目指して:パネルディスカッション「看護職者の新たな役割」(査読なし)
    なし
    第26回日本看護研究学会学術集会第26回日本看護研究学会学術集会抄録集 2000年08月
  • 人工呼吸器装着中の頚椎腫瘍末期患者がその人らしく生きることへの援助(査読有り)
    砂堀真理子,川村みゆき,笹本喜美江,吉田千文,佐藤禮子
    第20回死の臨床研究会年次大会死の臨床19(2):177 1996年10月
  • 実施困難とみなされた頚椎腫瘍末期患者の外出を成功に導いた要因と看護リーダー機能(査読有り)
    砂堀真理子,吉田千文,佐藤禮子,小坂直子,川村みゆき,笹本喜美江
    第26回日本看護学会看護管理分科会第26回日本看護学会集録(看護管理):122-125 1995年09月
  • 乳がん手術体験者のサポートプログラム運営に対する主観的評価 (査読有り)
    岡本明美,佐藤まゆみ,大野朋加,荒堀有子,増島麻里子,渡邊美和,吉田千文,阿部恭子,楠潤子,長坂育子,土屋雅子,柴田純子,金澤麻衣子,奥朋子,菅原聡美
    第26回日本がん看護学会学術集会第26回日本がん看護学会学術集会講演集.236p 2012年02月
  • 退院調整看護師に対する活動支援プログラムの開発とその評価~プログラム受講後の変化に焦点を当てて(査読有り)
    廣岡佳代,山田雅子,吉田千文,宇都宮宏子,長江弘子,福田裕子 
    第15回日本看護管理学会 第15回日本看護管理学会年次大会講演抄録集,157p 2011年08月
  • アクションリサーチによる個別的・継続的ケア提供への取組みと看護師の変化(査読有り)
    清水日佐愛,小西陽子,布施隆子,吉田千文
    第15回日本看護管理学会 第15回日本看護管理学会年次大会講演抄録集,143p. 2011年08月
  • 認知症介護指導者による自施設での認知症ケアの普及と改善(査読有り)
    諏訪さゆり,大塚真理子,丸山優,湯浅美千代,酒井郁子,杉山智子,島田広美,麻生佳愛,飯田貴映子,吉田千文,小野祥子,野口美和子
    日本老年看護学会 日本老年看護学会第16回学術集会抄録集,p196 2011年06月
  • 訪問看護師を対象とした看護技術継続教育の現状(査読有り)
    山田雅子,内田千佳子,吉田千文。千葉由美,宮﨑和加子,上野桂子,倉地沙織
    第15回日本在宅ケア学会学術集会 第15回日本在宅ケア学会学術集会講演集,124p 2011年03月
  • 退院調整看護師の実践力向上をめざした教育プログラムの開発(査読有り)
    吉田千文。山田雅子,宇都宮宏子,長江弘子,内田千佳子,廣岡佳代
    第29回日本看護科学学会学術集会第29回日本看護科学学会学術集会論文集,422p 2009年11月
  • Ethical issues in nursing management:critical care in Japan(査読有り)
    Chifumi Yoshida,Emi Mori, Megumi Teshima, Ikuko Sakai,Toshie Yamamoto,Masa Ogino, Kyuichiro Takahashi
    International Council of Nursing Conference 2007ICN Conference 2007,CD-ROM収録 演題番号C745-B 2007年08月
  • Development and evaluation of a nursing ethics educational program for graduate schools(査読有り)
    Masa Ogino, Emi Mori, Megumi Teshima, Toshie Yamamoto, Ikuko Sakai, Kyuichiro Takahashi, and Chifumi Yoshida
    10th East Asian Forum of Nursing Scholars Annual Conference(Silliman University,Gumaguete City, Philippine) 2007年02月
  • 身体合併症治療を受ける認知症高齢者に対する看護スキル.-6つの問題状況場面に関する調査ー. (査読有り)
    杉山智子,湯浅美千代,島田広美,麻生佳愛,大塚真理子,丸山優,酒井郁子,飯田貴映子,諏訪さゆり,吉田千文,小野祥子,野口美和子
    日本老年看護学会日本老年看護学会第16回学術集会抄録集,p110. 2011年06月
  • Moral distress experienced by Japanese nurses-An analysis of Japanese studies -(査読有り)
    Yuri Kawasaki, Ryuko Ito, Mayuko Tsujimura, Miyuki Ishibashi, Mari Ueno, Yumi Chiba, Chifumi Yoshida, Kazuko Ishigaki
    14thEast Asian Forum of Nursing ScholarsJournal of nursing Intervention.Vol.17.Supplement1,Feb 2011年02月
  • 病棟・外来看護師の退院支援力を高めるためにースタッフが退院支援を行う上での困難さをどのように克服するか(査読有り)
    長坂奎英,石橋みゆき,木暮みどり,津野祥子,諏訪部髙江,佐瀬真粧美,吉田千文,丸谷美紀,雨宮有子,樋口キエ子,葛西好美
    千葉看護学会第16回学術集会千葉看護学会第16回学術集会抄録 2010年09月
  • 小規模訪問看護ステーションの共同による経営課題解決への取組み(査読有り
    吉田千文,山田雅子,山下朱實,大木信子
    第14回日本在宅ケア学会学術集会第14回日本在宅ケア学会学術集会抄録,104p 2010年01月
  • 交流集会「文化看護学の創出に向けて」クリティカルケアにおける看護倫理に関する研究-看護師の倫理的体験から文化に根ざした看護を考える(査読なし)
    望月由紀、井出成美、張平平、陳東、吉田千文、吉永亜子
    千葉看護学会第13回学術集会千葉看護学会第13回学術集会集録,32p 2007年09月
  • インフォメーション・エクスチェンジ「看護倫理を推進するための看護管理者の取組み」(査読なし)
    吉田千文,酒井郁子,手嶋恵,荻野雅
    第11回日本看護管理学会年次大会第11回日本看護管理学会年次大会集録: 2007年08月
  • Ethical Dilemmas Nurses Experienced in Critical Care- A review of Japanese articles published in 1985-2005- (クリティカルケアにおける看護師の倫理的葛藤)(査読有り)
    Chifumi Yoshida、Emi Mori,Megumi Teshima,、Ikuko Sakai、Toshie Yamamoto、Masa Ogino、Kyuichiro Takahashi
    第10回日中看護学会 (於:中国 蘇州国際会議中心大酒店)第10回日中看護学会論文集録309-310p 2006年09月
  • 看護計画の電子化と看護診断の変化(査読なし)
    田澤敦代,吉田千文,高林克日己,鈴木隆弘
    平成16年度大学病院情報マネジメント部門会議連絡会議平成16年度大学病院情報マネジメント部門連絡会議プログラム・論文集:44-47 2005年01月
  • 院内感染対策における病院清掃業務の改善(査読有り)
    鈴木明子,久保悦子, 久保勢津子, 古山信明, 吉田千文, 西尾淳子, 岡田忍, 菅野治重
    第17回日本環境感染学会総会環境感染17(1):110 2002年01月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促す看護援助の効果(査読有り)
    吉田千文,佐藤禮子
    日本がん看護学会第14回学術集会日本がん看護学会第14回学術集会集録 2000年02月
  • 手術室実習における学生の経験(査読有り)
    吉田千文,佐藤洋子
    日本看護学教育学会第5回学術集会 日本看護学教育学会第5回学術集会集録 1995年08月
  • 臨床看護婦の自主的学習グループ「事例学習会」の成果に関する研究 その2「事例学習会」の学習の構造(査読有り)
    吉田千文,五十嵐美和子,池田ちづ子,鈴木千恵子, 内博子,坂本宣子,内山順子,吉野喜和子,秋沢恵美子,石原富子,鶴岡藤子,佐藤禮子)
    第25回日本看護学会看護管理分科会第25回日本看護学会集録(看護管理):47-50 1994年09月
  • 指定インフォメーション・エクスチェンジ
    井部俊子、笠松由佳、倉岡有美子、佐々木菜名代、澤邉綾子、武村雪絵、手嶋恵、吉田千文
    第18回日本看護管理学会学術集会 2014年09月
    コンピテンシーを基盤とした看護管理者研修プログラムの実施と評価
  • 学術集会長講演
    吉田千文
    千葉看護学会第20回学術集会 2014年09月
    イノベーションをうみだす看護マネジメント
  • 一般演題
    アクションリサーチを用いて探索する地域包括的視点に基づく看護管理
    千葉看護学会第20回学術集会 2014年09月
    ケアマネジャーの経験するモラルディストレス
  • 学術集会大会長講演
    千葉看護学会第20回学術集会 2014年09月
    イノベーションをうみだす看護マネジメント

MISC

  • 聖路加国際大学フューチャー・ナースファカルティ育成プログラム実施報告・1
    奥裕美, 松谷美和子, 三浦友理子, 吉田千文, 八重ゆかり, 永森久美子, 池口佳子, 倉岡有美子, 大隅香, 佐藤晋巨, 森島久美子, 森川雪絵, 長岡陽子
    聖路加国際大学紀要 1 83-87 2015年03月
  • 「地域包括的視点に基づく看護管理学」を探索する (特集 「地域包括的視点に基づく看護管理学」への期待)
    吉田 千文
    看護 : 日本看護協会機関誌 67(2) 76-81 2015年02月
  • 乳がん術後患者のためのサポートグループプログラム「ほっとカフェ」の効果―プログラム構成に着眼した参加者の体験分析―
    増島麻里子, 佐藤まゆみ, 岡本明美, 泰圓澄洋子, 吉田千文, 阿部恭子, 長坂育代, 土屋雅子, 渡邉美和, 楠潤子
    千葉看護学会会誌 20(2) 41-49 2015年01月
  • イノベーションをうみだす看護マネジメント
    吉田千文
    千葉看護学会会誌 20(2) 63-65 2015年01月
  • 急性期病棟で取り組んだ認知症ケア改善とその効果
    大和田真弓, 阿二香織, 小出里佳, 豊田明美, 浮ケ谷芳子, 吉田千文
    千葉県看護研究学会集録 32nd 65-67 2014年01月
  • 在宅ケアにおける倫理的ジレンマへの対処を促す支援プログラムの開発と有効性の検討(第2報)
    伊藤隆子, 亀井縁, 雨宮有子, 辻村真由子, 島村敦子, 吉田千文, 石垣和子
    日本看護科学学会学術集会講演集 33rd 356 2013年12月
  • 訪問看護における看護補助者の有効活用と可能性の検証
    福田裕子, 吉田千文, 高木麻貴子, 金子美千子, 大橋宜子, 井尻弓子, 岡野有希, 松本真弓, 福田光宏
    訪問看護・在宅ケア研究助成事業報告書 18th 73-95 2013年06月
  • 省察(reflection)を中核とした退院支援看護師活動支援プログラム試案の評価
    吉田千文, 伊藤隆子, 丸谷美紀, 雨宮有子, 石橋みゆき, 樋口キエ子, 木暮みどり, 津野祥子, 諏訪部高江, 山田雅子, 佐瀬真粧美, 丸岡直子, 洞内志湖, 彦聖美, 田甫久美子
    千葉県立保健医療大学紀要 4(1) 84 2013年03月
  • NICU退院児の母親が経験する育児上の困難―退院前から退院後3ケ月までの変化―
    林由紀子, 宇井利枝子, 山口房恵, 吉田千文
    旭中央病院医報 34 25-28 2012年11月
  • 在宅ケアにおける倫理的ジレンマへの対処を促す支援プログラムの開発と有効性の検討
    伊藤隆子, 亀井縁, 辻村真由子, 雨宮有子, 吉田千文
    日本看護科学学会学術集会講演集 32nd 531 2012年11月
  • リフレクションを中核とした退院支援看護師活動支援プログラム試案の評価―退院調整の実施状況調査から―
    雨宮有子, 諏訪部高江, 吉田千文, 樋口キエ子, 伊藤隆子, 丸谷美紀, 石橋みゆき, 丸岡直子
    日本看護科学学会学術集会講演集 32nd 248 2012年11月
  • 退院調整看護師の専門的役割開発プロセスについての研究
    内田千佳子, 山田雅子, 廣岡佳代, 田代真理, 佐藤直子, 吉田千文, 宇都宮宏子, 長江弘子, 福田裕子, 河野政子
    聖路加看護学会学術大会講演集 17th 39 2012年09月
  • リフレクションを中核とした退院支援プログラム試案の評価―運営アンケートから―
    吉田千文, 伊藤隆子, 雨宮有子, 丸谷美紀, 石橋みゆき, 樋口キエ子, 山田雅子, 丸岡直子, 洞内志湖, 田甫久美子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 16th 103 2012年07月
  • 病院の壁を越えた調整力をもつ看護師の育成を考える―看護系大学3校が展開する退院調整看護師養成プログラムの実践から
    山田雅子, 吉田千文, 丸岡直子, 長江弘子, 雨宮有子, 樋口キエ子, 洞内志湖, 宇都宮宏子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 16th 250 2012年07月
  • リフレクションを中核とした退院支援プログラム試案の評価―参加者の自己評価から―
    雨宮有子, 吉田千文, 伊藤隆子, 樋口キエ子, 丸谷美紀, 石橋みゆき, 山田雅子, 丸岡直子, 洞内志湖, 田圃久美子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 16th 107 2012年07月
  • 急性期病院の看護管理者が表現した認知症看護の理想とビジョン 認知症看護の改善に向けた取り組みのための研修プログラムから
    酒井郁子, 黒河内仙奈, 吉田千文, 湯浅美千代, 島田広美, 杉山智子, 大塚眞理子, 丸山優, 諏訪さゆり, 麻生佳愛, 小野幸子, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 17th 202 2012年06月
  • 急性期病院で新しい取り組みを普及するための組織のアセスメント視点 認知症看護の改善に向けた取り組みのための研修プログラムから
    大塚眞理子, 丸山優, 湯浅美千代, 島田広美, 杉山智子, 酒井郁子, 黒河内仙奈, 諏訪さゆり, 吉田千文, 麻生佳愛, 小野幸子, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 17th 201 2012年06月
  • 急性期病院での認知症看護の改善に向けた取り組みへの研修プログラムの開発と評価
    杉山智子, 湯浅美千代, 島田広美, 大塚眞理子, 丸山優, 酒井郁子, 黒河内仙奈, 諏訪さゆり, 吉田千文, 麻生佳愛, 小野幸子, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 17th 94 2012年06月
  • 訪問看護ステーションの管理者が経験するモラルディストレスの解明と対処方法
    伊藤隆子, 川崎由理, 辻村真由子, 吉田千文, 千葉由美, 石橋みゆき, 上野まり, 石垣和子
    千葉県立保健医療大学紀要 3(1) 91 2012年03月
  • 日本の看護師が経験するモラルディストレス―国内文献のメタ統合の試み―
    伊藤隆子, 川崎由理, 辻村真由子, 吉田千文, 石橋みゆき, 千葉由美, 上野まり, 石垣和子
    千葉県立保健医療大学紀要 3(1) 71-79 2012年03月
  • 退院調整看護師のためのリフレクションを中核とした活動支援プログラム試案開発
    吉田千文, 伊藤隆子, 千葉由美, 川崎由理, 石橋みゆき, 雨宮有子, 丸谷美紀, 諏訪部高江, 津野祥子, 樋口キエ子, 山田雅子
    千葉県立保健医療大学紀要 3(1) 3-12 2012年03月
  • 英国サウスウェールズの緩和ケアシステム 3)地域緩和ケアにおける多職種連携
    吉田千文
    がん看護 17(3) 413-417 2012年03月
  • 臨地実習生の質の確保のための看護系大学共用試験(CBT)の開発的研究―CBT試験問題の作成とそのモニター試験結果の統計的分析を中心にして―
    柳井晴夫, 亀井智子, 松谷美和子, 奥裕美, 麻原きよみ, 井部俊子, 及川郁子, 大久保暢子, 片岡弥恵子, 萱間真美, 鶴若麻理, 林直子, 森明子, 吉田千文, 伊藤圭, 小口江美子, 菅田勝也, 島津明人, 佐伯圭一郎, 西川浩昭
    聖路加看護大学紀要(38) 1-9 2012年03月
  • 力のある看護管理者をどう育てるか―日本看護協会認定看護管理者制度の改革案―
    井部俊子, 山田雅子, 松本直子, 奥裕美, 中村綾子, 福田昌, 吉田千文
    聖路加看護大学紀要(38) 63-70 2012年03月
  • 海外がん看護事情 英国サウスウェールズの緩和ケアシステム(3)地域緩和ケアにおける多職種連携
    吉田 千文
    がん看護 17(3) 413-417 2012年03月
  • 乳がんサポートグループの効果的なプログラム展開を目指した運営スタッフの実践
    長坂育代, 吉田千文, 垣本看子, 増島麻里子, 瀬尾智美, 岡本明美, 渡邉美和, 楠潤子, 阿部恭子, 佐藤まゆみ, 西育子, 奥朋子, 神津三佳, 金澤麻衣子, 泰圓澄洋子
    日本がん看護学会誌 26 236 2012年01月
  • 術後乳がん体験者のためのサポートグループの長期的効果の検討―「ほっとカフェ」参加者を対象として―
    渡邉美和, 楠潤子, 神津三佳, 土屋雅子, 西育子, 増島麻里子, 吉田千文, 岡本明美, 阿部恭子, 佐藤まゆみ, 長坂育代, 瀬尾智美, 柴田純子, 笠谷美保, 森田公美子
    日本がん看護学会誌 26 190 2012年01月
  • 乳がん手術体験者のサポートグループ運営に対する主観的評価
    岡本明美, 佐藤まゆみ, 大野朋加, 荒堀有子, 増島麻里子, 渡邉美和, 吉田千文, 阿部恭子, 楠潤子, 長坂育代, 土屋雅子, 柴田純子, 金澤麻衣子, 奥朋子, 菅原聡美
    日本がん看護学会誌 26 236 2012年01月
  • 退院支援過程における退院調整看護師とソーシャルワーカーの判断プロセスの特徴
    石橋みゆき, 吉田千文, 木暮みどり, 津野祥子, 丸谷美紀, 雨宮有子, 樋口キエ子, 諏訪部高江, 佐瀬真粧美, 葛西好美
    千葉看護学会会誌 17(2) 1-9 2011年12月
  • 急性期病院においてケア改善を目指した看護部長と病棟師長の取り組みの実際
    諏訪さゆり, 大塚眞理子, 丸山優, 酒井郁子, 飯田貴映子, 湯浅美千代, 杉山智子, 島田広美, 吉田千文, 麻生佳愛
    日本看護科学学会学術集会講演集 31st 283 2011年12月
  • ケア改善の普及者が行った組織のアセスメント視点
    大塚眞理子, 諏訪さゆり, 丸山優, 湯浅美千代, 酒井郁子, 杉山智子, 島田広美, 飯田貴映子, 吉田千文, 麻生佳愛
    日本看護科学学会学術集会講演集 31st 284 2011年12月
  • 急性期病院で取り組まれたケア改善の内容―看護部長を対象とした調査から―
    丸山優, 大塚眞理子, 諏訪さゆり, 酒井郁子, 飯田貴映子, 湯浅美千代, 杉山智子, 島田広美, 吉田千文, 麻生佳愛
    日本看護科学学会学術集会講演集 31st 283 2011年12月
  • 退院支援において退院調整看護師とソーシャルワーカーの用いる技術
    石橋みゆき, 吉田千文, 丸谷美紀, 雨宮有子, 樋口キエ子, 葛西好美, 佐瀬真粧美, 諏訪部高江, 木暮みどり, 津野祥子
    フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団研究助成・事業助成報告書 21st 187-208 2011年09月
  • 在宅看護領域における専門看護師等の医行為提供の実態
    田代真理, 山田雅子, 内田千佳子, 本田彰子, 吉田千文
    聖路加看護学会誌 15(3) 45 2011年09月
  • 退院支援における家族ケア 理論編 退院をめぐる看護倫理 家族看護の視点から
    吉田千文
    家族看護 9(2) 026-041 2011年08月
  • 今回の震災に学ぶ地域での看護連携の課題
    山田雅子, 吉田千文, 宇都宮宏子, 長江弘子, 田代真理, 内田千佳子, 廣岡佳代, 福田裕子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 15th 185 2011年07月
  • 退院調整看護師に対する活動支援プログラムの開発とその評価~プログラム受講後の変化に焦点を当てて~
    廣岡佳代, 山田雅子, 吉田千文, 宇都宮宏子, 長江弘子, 福田裕子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 15th 157 2011年07月
  • アクションリサーチによる個別的・継続的ケア提供への取組みと看護師の変化
    清水日佐愛, 小西陽子, 布施隆子, 吉田千文
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 15th 143 2011年07月
  • 退院調整看護師の活動支援教育プログラムの開発~退院調整看護師が遭遇する倫理的課題の実態から~
    長江弘子, 山田雅子, 吉田千文, 宇都宮宏子, 田代真理, 内田千佳子, 廣岡佳代, 福田裕子
    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 16th 516 2011年06月
  • 認知症介護指導者による自施設での認知症ケアの普及と改善
    諏訪さゆり, 大塚眞理子, 丸山優, 湯浅美千代, 酒井郁子, 杉山智子, 島田広美, 麻生佳愛, 飯田貴映子, 吉田千文, 小野幸子, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 16th 196 2011年06月
  • 急性期病院で取り組まれたケア改善の内容―認知症の高齢者が多く入院する病棟の師長を対象とした調査から―
    大塚眞理子, 丸山優, 諏訪さゆり, 酒井郁子, 飯田貴映子, 湯浅美千代, 杉山智子, 島田広美, 吉田千文, 小野幸子, 麻生佳愛, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 16th 84 2011年06月
  • 身体合併症を有する認知症高齢者を対象とした看護管理スキルの実施可能性の認識―急性期病院看護管理者の意識調査から―
    酒井郁子, 吉田千文, 湯浅美千代, 飯田貴映子, 小野幸子, 大塚眞理子, 杉山智子, 島田広美, 諏訪さゆり, 麻生佳愛, 丸山優, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 16th 203 2011年06月
  • 身体合併症治療を受ける認知症高齢者に対する看護スキル―6つの問題状況場面に関する調査―
    杉山智子, 湯浅美千代, 島田広美, 麻生佳愛, 大塚眞理子, 丸山優, 酒井郁子, 飯田貴映子, 諏訪さゆり, 吉田千文, 小野幸子, 野口美和子
    日本老年看護学会学術集会抄録集 16th 110 2011年06月
  • 急性期病院で取り組まれたケア改善の内容 認知症の高齢者が多く入院する病棟の師長を対象とした調査から
    大塚眞理子, 丸山優, 諏訪さゆり, 酒井郁子, 飯田貴映子, 湯浅美千代, 杉山智子, 島田広美, 吉田千文, 小野幸子, 麻生佳愛, 野口美和子
    日本老年医学会雑誌 48 133 2011年05月
  • 患者と家族の意向に沿った退院支援に難渋した事例--医療チームの協働と意思決定に関する課題 (特集 がん患者の退院支援--聴いてみよう,患者が考えるこれからの生きかた) -- (誌上カンファレンス)
    A, 宇都宮 宏子, 吉田 千文
    がん看護 16(4) 449-460 2011年05月
  • 患者との協働関係を築き療養支援を行った事例--信頼形成と多職種連携におけるコミュニケーションスキル (特集 がん患者の退院支援--聴いてみよう,患者が考えるこれからの生きかた) -- (誌上カンファレンス)
    小川 征恵, 宇都宮 宏子, 吉田 千文
    がん看護 16(4) 461-470 2011年05月
  • 臨床実習場面の行動に関する問題―(看護管理学,倫理学問題)の検討
    奥裕美,井部俊子,鶴若麻理,吉田千文
    科学研究費基盤研究A平成20~22年度「臨地実習生の質の確保のための看護系大学共用試験(CBT)の開発研究」 103p-106p 2011年03月
  • がん患者の訪問看護導入時に訪問看護師が行っている調整に関する研究 第1報~がん患者の特徴と調整の概要~
    田代真理, 宇野さつき, 倉持雅代, 浜本千春, 本田彰子, 吉田千文
    日本がん看護学会誌 25 134 2011年01月
  • 訪問看護師が行うがん患者への訪問看護導入のための調整に関する実態調査 第3報~質問紙自由記載部分の分析より~
    倉持雅代, 宇野さつき, 田代真理, 浜本千春, 本田彰子, 吉田千文
    日本がん看護学会誌 25 135 2011年01月
  • がん患者の訪問看護導入時に訪問看護師が行っている調整に関する研究 第2報~調整内容~
    宇野さつき, 倉持雅代, 田代真理, 浜本千春, 本田彰子, 吉田千文
    日本がん看護学会誌 25 135 2011年01月
  • NICU退院児の母親が経験する育児上の困難―退院前から退院後3ケ月までの変化―
    林由紀子, 宇井利枝子, 山口房恵, 吉田千文
    日本新生児看護学会学術集会講演集 21st 96 2011年
  • 退院支援過程における看護師の判断プロセス―一人の熟練者事例の検討から―
    雨宮有子, 佐瀬真粧美, 丸谷美紀, 石橋みゆき, 葛西好美, 木暮みどり, 諏訪部高江, 津野祥子, 樋口キエ子, 吉田千文
    日本看護科学学会学術集会講演集 30th 348 2010年12月
  • 退院調整看護師活動支援プログラムの評価―リフレクションシートの分析による受講者の学びから
    吉田千文, 山田雅子, 長江弘子, 宇都宮宏子, 福田裕子
    日本看護管理学会年次大会講演抄録集 14th 115 2010年08月
  • Problem‐Based Learningを取り入れた認定看護管理者セカンドレベル講習の試み
    吉田千文, 井部俊子, 中村綾子, 奥裕美, 松谷美和子, 山田雅子, 高井今日子, 柳橋礼子, 多田亘子, 松本文奈, 南由起子
    聖路加看護大学紀要(36) 48-54 2010年03月
  • 退院調整看護師の実践力向上を目指した教育プログラムの開発
    山田雅子, 吉田千文, 長江弘子, 宇都宮宏子, 内田千佳子, 廣岡佳代
    聖路加看護大学紀要(36) 55-58 2010年03月
  • 乳がん手術体験者のサポートグループにおける体験とプログラムの検討―リピーターに焦点をあてて―
    渡邉美和, 神津三佳, 柴田純子, 吉田千文, 増島麻里子
    日本がん看護学会誌 24 236 2010年01月
  • 退院調整看護師に対する教育プログラムの検討~地域緩和ケア推進の視点から~
    廣岡佳代, 山田雅子, 吉田千文, 宇都宮宏子, 長江弘子, 福田裕子
    日本緩和医療学会学術大会プログラム・抄録集 15th 186 2010年
  • 退院支援において退院調整看護師とソーシャルワーカーの用いる技術
    石橋 みゆき, 吉田 千文, 丸谷 美紀
    研究助成・事業助成報告書 21 187-208 2010年
  • 組織全体に対する「質の高い看護実践」の浸透を目指した取り組み
    吉田 千文, ヨシダ チフミ, 菅原 聡美, スガワラ サトミ
    千葉看護学会会誌 15(2) 77-78 2009年12月
  • 看護教育 退院調整看護師の実践力向上を目指した教育プログラムの開発
    吉田千文, 山田雅子, 宇都宮宏子, 長江弘子, 内田千佳子, 廣岡佳代
    日本看護科学学会学術集会講演集 29th 422 2009年11月
  • 看護倫理教育プログラム受講者の臨地実習後の倫理的問題の捉え方と対応
    吉田千文, 山本利江, 手島恵, 酒井郁子, 和住淑子, 森恵美, 荻野雅
    日本看護科学学会学術集会講演集 29th 308 2009年11月
  • 健康相談における「運転手‐ナビゲータモデル」のパターンと相談室の満足度
    菱沼典子, 石川道子, 印東桂子, 山岡栄里, 高橋恵子, 山田雅子, 松本直子, 大久保菜穂子, 吉田千文, 内田千佳子
    日本看護科学学会学術集会講演集 28th 534 2008年11月
  • 看護師の行う退院支援と継続学習及び組織的取組みに関する実態
    吉田千文, 佐瀬真粧美, 石橋みゆき
    日本看護学会論文集 地域看護 38th 190-192 2008年04月
  • 倫理的実践を支える看護管理者の役割 倫理的看護実践と看護管理 医師との関係性そして組織文化の変革
    吉田千文
    看護管理 18(3) 182-188 2008年03月
  • 倫理的看護実践と看護管理--医師との関係性そして組織文化の変革 (特集 倫理的実践を支える看護管理者の役割)
    吉田 千文
    看護管理 18(3) 182-188 2008年03月
  • 看護師の行う退院支援と組織的取組み・学習との関連
    佐瀬真粧美, 吉田千文, 石橋みゆき
    日本看護学会抄録集 地域看護 38th 146 2007年10月
  • 看護師の行う退院支援と組織的取組みに関する実態―2県での調査結果から
    吉田千文, 佐瀬真粧美, 石橋みゆき
    日本看護学会抄録集 地域看護 38th 147 2007年10月
  • 平成18年度21世紀COEプログラム拠点報告書日本文化型看護学の創出・国際発信拠点―実践知に基づく看護学の確立と展開
    千葉大学看護学部COE報告書作成委員会執筆担当部分① 日本の看護実践における倫理的課題と実践知の抽出―看護実践における葛藤分析シート活用による看護倫理に関する実践知の抽出② クリティカルケア領域における看護倫理に関する実践知―倫理的推論の特徴と看護管理の課題③ 学士課程における看護倫理教育プログラムの効果に関する研究―学部教育における文化を反映した看護倫理教育プログラムの開発と受講生の縦断的調査④ 大学院看護教育における看護倫理教育プログラムの開発と評価⑤ アジア文化と看護倫理教育⑥ 看護師による静脈注射の導入・システム化過程と病院組織文化の関係⑦ 平成18年度海外出張報告中華人民共和国(蘇州)
     2007年09月
  • 看護師が行う退院支援の実態と現任教育の課題
    石橋みゆき, 佐瀬真粧美, 吉田千文
    日本看護学会抄録集 看護教育 38th 116 2007年08月
  • 急性期病院におけるせん妄ケアの改善とシステム化 せん妄ケアとこれからの病院経営 2006年度診療報酬改定をめぐって
    吉田千文
    看護管理 17(7) 588-593 2007年07月
  • せん妄ケアとこれからの病院経営--2006年度診療報酬改定をめぐって (特集 急性期病院におけるせん妄ケアの改善とシステム化)
    吉田 千文
    看護管理 17(7) 588-593 2007年07月
  • 保健医療施設におけるせん妄ケアと看護師の体験する困難―せん妄ケアシステム整備状況との関連―
    吉田千文, 酒井郁子, 綿貫成明
    日本看護学会論文集 看護管理 37th 187-189 2007年04月
  • 千葉大学看護学部における日本文化を反映した看護倫理教育の先駆的試み 21世紀COEプログラム「日本文化型看護学の創出・国際発信拠点―実践知に基づく看護学の確立と展開」サブプロジェクトG「日本型倫理的推論の特徴と看護基礎教育」
    森恵美, 手島恵, 酒井郁子, 吉田千文, 荻野雅, 山本利江
    千葉大学看護学部紀要(29) 61-66 2007年03月
  • 千葉大学看護学部における日本文化を反映した看護倫理教育の先駆的試み : 21世紀COEプログラム「日本文化型看護学の創出・国際発信拠点-実践知に基づく看護学の確立と展開」サブプロジェクトG「日本型倫理的推論の特徴と看護基礎教育」
    森 恵美, 手島 恵, 酒井 郁子, 吉田 千文, 荻野 雅, 山本 利江
    千葉大学看護学部紀要 29 61-66 2007年03月
  • 看護師の行う退院支援と継続学習及び組織的取組みに関する実態
    吉田 千文, 佐瀬 真粧美, 石橋 みゆき
    日本看護学会論文集 地域看護 38 190-192 2007年
  • 「病院における職種間連携」報告
    吉田千文, 石橋みゆき
    千葉看護学会会誌 12(2) 121-122 2006年12月
  • 分科会3.「病院における職種間連携」報告
    吉田 千文, 石橋 みゆき
    千葉看護学会会誌 12(2) 121-122 2006年12月
  • 看護部長・副部長の改革に関する実践知
    吉田千文
    日本看護科学学会学術集会講演集 26th 417 2006年11月
  • 保健医療施設におけるせん妄ケアと看護職者の体験する困難
    吉田千文, 酒井郁子, 綿貫成明
    日本看護学会抄録集 看護管理 37th 139 2006年10月
  • ケアの継続のための看護者の役割・自律・協働を考える
    大前尚子, 伊波早苗, 吉田千文, 田城孝雄
    看護 58(4) 064-075 2006年03月
  • 保健医療施設におけるせん妄ケアと看護師の体験する困難--せん妄ケアシステム整備状況との関連
    吉田 千文, 酒井 郁子, 綿貫 成明
    日本看護学会論文集 看護管理 37 187-189 2006年
  • 高齢がん患者と家族の成長を促す看護
    吉田千文
    老年看護学 9(2) 34-39 2005年03月
  • 高齢がん患者と家族の成長を促す看護(シンポジウムII「高齢者の可能性をひきだす看護」,<特集>日本老年看護学会第9回学術集会)
    吉田 千文
    老年看護学 : 日本老年看護学会誌 : journal of Japan Academy of Gerontological Nursing 9(2) 34-39 2005年03月
  • 家族看護研究のストラテジー 家族看護介入研究―実践から理論を生み出す―
    吉田千文
    家族看護学研究 10(3) 108-110 2005年02月
  • 分科会4.「看護師の成長に管理者として関わって : 退院支援事例を通して」報告
    大塚 眞理子, 吉田 千文
    千葉看護学会会誌 10(2) 99-101 2004年12月
  • 家族看護介入研究―実践から理論を生み出す―
    吉田千文
    家族看護学研究 10(2) 16 2004年08月
  • 介護保険施設におけるリスクマネジメントの実施内容―自由記述からの分析
    根本敬子, 酒井郁子, 野口美和子, 天津栄子, 大塚真理子, 島田広美, 坂田直美, 吉田千文, 佐瀬真粧美
    日本老年医学会雑誌 41(2) 239 2004年03月
  • 介護保険施設における痴呆症をもつ入所者に関するリスクマネジメントの導入と理論化(中間報告)
    研究代表者:野口美和子研究者:湯浅美千代、根本敬子、酒井郁子、天津栄子、佐藤弘美、大塚真理子、青木由美恵、坂田直美、小野幸子、島田広美研究協力者:佐瀬真粧美、吉田千文、神谷奈麻美、原敦子、波江綾子、丸山優、榊本美紀恵
     2004年03月
  • 今求められる退院指導 急性期病棟における看護の役割を中心に 退院にかかわる看護援助
    吉田千文
    看護実践の科学 28(11) 10-15 2003年10月
  • 講演再録&座談会 「早期退院連携ガイドライン」の持つ可能性を探る--第7回日本看護管理学会 インフォメーション・エクスチェンジより (病院と地域の連携を促進する 早期退院連携ガイドライン) -- (第3章 早期退院連携ガイドライン実践の手引き)
    水流 聡子, 長江 弘子, 吉田 千文
    コミュニティケア 5(11) 81-87 2003年10月
  • ガイドラインの活用を試みて(2)千葉大学医学部附属病院の場合 (病院と地域の連携を促進する 早期退院連携ガイドライン) -- (第3章 早期退院連携ガイドライン実践の手引き)
    吉田 千文, 石橋 みゆき, 飯沼 君子
    コミュニティケア 5(11) 62-71 2003年10月
  • 退院にかかわる看護援助--病院看護職者に求められる援助の視点 (特集 今求められる退院指導--急性期病棟における看護の役割を中心に)
    吉田 千文
    看護実践の科学 28(11) 10-15 2003年10月
  • 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討 臨地における看護実践能力の到達度評価方法
    吉田千文, 正木治恵, 井上智子, 亀井智子, 唐沢由美子, 北山美津子, 高田早苗, 牧本清子, 村本淳子
    Qual Nurs 9(6) 510-515 2003年06月
  • 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討 学内における看護実践能力の到達度評価方法―総合看護技術テスト(1)(救急看護場面)―
    村本淳子, 正木治恵, 井上智子, 亀井智子, 唐沢由美子, 北山美津子, 高田早苗, 牧本清子, 吉田千文
    Qual Nurs 9(6) 499-505 2003年06月
  • 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討 コンピュータアシステッド(CAI)による自己学習システム
    牧本清子, 井上智子, 正木治恵, 亀井智子, 唐沢由美子, 北山美津子, 高田早苗, 村本淳子, 吉田千文
    Qual Nurs 9(6) 524-529 2003年06月
  • 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討 学内における看護実践能力の到達度評価方法―総合看護技術テスト(2)(家庭に出向いて行う看護場面)―
    北山美津子, 亀井智子, 正木治恵, 井上智子, 唐沢由美子, 高田早苗, 牧本清子, 村本淳子, 吉田千文
    Qual Nurs 9(6) 506-509 2003年06月
  • 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討 達成事項を記録したポートフォリオ評価
    唐沢由美子, 正木治恵, 井上智子, 亀井智子, 北山美津子, 高田早苗, 牧本清子, 村本淳子, 吉田千文
    Qual Nurs 9(6) 516-523 2003年06月
  • 臨地における看護実践能力の到達度評価方法 (第2特集 看護実践能力の到達度評価方法に関する検討)
    吉田 千文, 正木 治恵, 井上 智子
    Quality nursing 9(6) 510-515 2003年06月
  • 病院から訪問看護ステーションへの要望--効果的な連携と協働のために (特集 入退院をめぐる病院との連携)
    吉田 千文
    訪問看護と介護 8(3) 204-208 2003年03月
  • 早期退院における病院との連携を促進する訪問看護ガイドライン作成に関する研究報告書ガイドライン資料編:ガイドラインリスト
    委員長・主任研究者:川越博美委員:石島英利、水流聡子、柏木聖代、島田千穂、横田喜久恵、千葉由美、吉田千文、山田雅子、伊藤きよみ、押川真喜子、、佐野かず江、隈倉芳子、錦戸典子、長江弘子、酒井昌子
     2003年03月
  • 大学と臨地実習施設の共同研究を通して連携を考える
    宮崎 美砂子, 吉田 千文
    千葉看護学会会誌 8(2) 32-33 2002年12月
  • 病院と地域との連携を促進するガイドラインの開発に関する研究 (その1) 退院前訪問実施に関連する要因
    柏木聖代, 川越博美, 長江弘子, 酒井昌子, 千葉由美, 山田雅子, 吉田千文
    日本看護科学学会学術集会講演集 22nd 237 2002年12月
  • 病院と地域との連携を促進するガイドラインの開発に関する研究 (その2) 連携の効果を示す指標の検討
    長江弘子, 川越博美, 酒井昌子, 柏木聖代, 千葉由美, 山田雅子, 吉田千文
    日本看護科学学会学術集会講演集 22nd 479 2002年12月
  • <研究事業>早期退院における病院との連携を促進する訪問看護ガイドライン作成事業研究報告書
    委員長・主任研究者:川越博美委員:石島英利、伊藤きよみ、押川真喜子、柏木聖代、佐野かず江、島田千穂、隈倉芳子、千葉由美、山田雅子、横田喜久恵、吉田千文、錦戸典子、長江弘子、酒井昌子
     2002年03月
  • 千葉大学21世紀COEプログラムワークショップ「アジア文化と看護倫理教育」報告書
    編集:森恵美、手島恵、山本利江、酒井郁子、荻野雅、吉田千文
    COEプログラムサブプロジェクトG「日本型倫理的推論の特徴と看護基礎教育」 2007年02月
  • <21世紀COE関係報告書>平成17年度21世紀COEプログラム拠点報告書 日本文化型看護学の創出・国際発信拠点―実践知に基づく看護学の確立と展開
    千葉大学看護学部COE報告書作成委員会執筆担当部分① 日本文化を反映した看護倫理教育プログラムの確立、② クリティカルケアにおける看護師の倫理的葛藤、③ 学士課程における倫理教育プログラムの確立、④ 大学院教育における看護倫理教育プログラムの開発と評価、⑤ 日本における医療組織文化と看護ケアにかんする文献調査、⑥ 日本におけるマネジメント改革に関する実践知―研究のための概念枠組みの開発
     2006年03月
  • 訪問看護事業所の機能集約及び基盤強化促進に関する調査研究事業報告訪問看護事業所の基盤集約及び基盤強化促進に関する調査研究事業報告書―千葉県におけるネットワーク化
    主任研究者:山田雅子
    訪問看護事業所の機能集約及び基盤強化促進に関する調査研究事業報告訪問看護事業所の基盤集約及び基盤強化促進に関する調査研究事業報告書―千葉県におけるネットワーク化 125p-140p 2009年03月
  • 海外研修レポート2003「平成15年度海外看護研修(北欧)高齢者看護」
     2004年04月
    財団法人木村看護教育振興財団財団法人木村看護教育振興財団の助成による北欧での高齢者看護研修報告
  • 研修会の検証に関する調査研究事業報告書
    主任研究者:山田雅子共著者:山田雅子、吉田千文、千葉由美、内田千佳子
    平成21年度社団法人全国訪問看護事業協会研究事業 2010年03月
  • 訪問看護ステーションと介護保険施設、グループホーム等との連携のあり方に関する検討報告書
    主任研究員:本田彰子委員:小川忍、荻野光彦、川崎千鶴子、木川田典弥、中川俊男、宮崎和加子、山田京子、吉田千文、和田行男
     2007年03月
  • 介護保険施設における痴呆症をもつ入所者に関するリスクマネジメントの導入と理論化
    研究代表者:野口美和子研究者:湯浅美千代、根本敬子、酒井郁子、天津栄子、佐藤弘美、大塚真理子、青木由美恵、坂田直美、小野幸子、島田広美研究協力者:佐瀬真粧美、吉田千文、神谷奈麻美、原敦子、波江綾子、丸山優、榊本美紀恵
     2006年03月
  • 院内感染対策における病院清掃業務の改善
    鈴木明子, 久保悦子, 久保勢津子, 古山信明, 吉田千文, 西尾淳子, 岡田忍, 菅野治重
    環境感染 17(1) 110 2002年01月
  • 連携の時代とケアの継続性 PART1 医療連携の時代と看護 【2】 連携のための方法と課題 病院看護職者とケアマネジャーの連携のあり方と課題
    吉田千文
    看護展望 27(2) 55-60 2002年01月
  • 連携のための方法と課題 病院看護職者とケアマネジャーの連携のあり方と課題 (特集 連携の時代とケアの継続性) -- (PART1 医療連携の時代と看護)
    吉田 千文
    看護展望 27(2) 167-172 2002年01月
  • 分科会8.「療養の場の移行と看護の継続」報告
    牛尾 裕子, 吉田 千文
    千葉看護学会会誌 7(2) 65-68 2001年12月
  • 看護倫理が医療を変える 終末期医療における療養の場の移行に伴う倫理的問題
    吉田千文
    看護管理 11(7) 509-514 2001年07月
  • 特集 介護保険を知って在宅療養をサポートしよう!
    吉田 千文
    ウロ・ナーシング 6(7) 585-613 2001年07月
  • 終末期医療における療養の場の移行に伴う倫理的問題 (特集 看護倫理が医療を変える)
    吉田 千文
    看護管理 11(7) 509-514 2001年07月
  • ケア・コーディネータの役割と活動 患者・家族中心の看護を継続するための試み
    吉田千文
    日本看護研究学会雑誌 24(2) 73-75 2001年06月
  • ケア・コーディネータの役割と活動 : 患者・家族中心の看護を継続するための試み
    吉田 千文
    日本看護研究学会雑誌 24(2) 73-75 2001年06月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促す看護に関する研究家族の成長を促すことに効果的な看護援助
    吉田 千文, 佐藤 禮子, Yoshida Chifumi, Sato Reiko, ヨシダ チフミ, サトウ レイコ
    千葉看護学会会誌 6(2) 54-61 2000年12月
    本研究の目的は,老人の癌罹患を家族の成長の契機と捉える立場に立ち,手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促すための看護援助の理論的枠組み,及び家族の成長を促すことに効果的と考えられる看護援助について検討し記述することである。研究方法は,手術を受ける老人がん患者の家族の成長に効果的な看護援助に関連する理論と援助方法論についての文献分析,事例の帰納的分析,及びこれらの結果の統合である。結果は以下の如くである。1.手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促すことに効果的な看護援助の理論的枠組み:1)概念規定;老人がん患者の家族とは,癌に罹患した老人,老人患者が家族員と認める者,及び自ら患者の家族員と認める者が含まれる開かれたシステムである。家族の成長とは,システムとしての家族が家族に含まれる個々人の生存と成長を支えるあり方に向かい変化する過程であり,個人の成長と個人間の関係の成長を含む。2)手術をうける老人がん患者の家族の成長を促すことに効果的な看護援助に関連する理論とその枠組み:ケアリング理論と人間性心理学理論を主軸とした諸看護理論で構成された。2.手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促すことに効果的な看護援助:看護援助の基本理念,看護援助の目的,看護援助の目標,及びそれぞれの目標ごとの具体的看護援助の方略から構成される。看護援助の目標は,「老人がん患者の家族はがん療養過程を通して希望を維持し育み続ける」,「老人がん患者の家族はがん療養過程における様々な決定に際して患者の自律性を尊重し患者の主体性を支える関係性を作り上げる」を含む10項目である。The purpose of this study was to identify theoretical framework of family nursing care for the promotion of family growth and family nursing care as a means to promote family growth of which an elderly family member is undergoing surgery for cancer. To explore related theories and effective nursing care to assist family growth, we conducted literature reviews and case study, and collected qualitative data for analysis using a inductive method. Finally we conducted deductive reasoning to integrate the former two analyses. The results were as follows: 1. 1) Family with an elderly cancer patient was defined as an open system including an elderly cancer patient, individuals who the elderly patient acknowledged as family members, and individuals who themselves acknowledged that they were family members of elderly patient. Family growth was defined as a changing process toward a state in which family members supported each other to live and grow, and included both growth of individuals and relationships between individuals. 2) Theories and framework related to effective nursing care for the promotion of family growth having an elderly member who is undergoing surgery for cancer consisted of some nursing theories with caring theories and humanistic psychology theories as its core. 2. Effective nursing care to promote family growth with elderly members undergoing surgery for cancer was constructed with a principle, an aim, ten objectives and strategies of family nursing care for each objective. The ten objectives included "families with elderly members with cancer to sustain and nurse hopes during cancer treatment" and "families with elderly members with cancer to establish relationships to respect the elderly member's autonomous decision and support independence of the patient in making decisions during cancer treatment".
  • 看護事象の複雑性が看護研究につきつけてくるもの 家族看護における複雑性と看護研究
    吉田千文
    Qual Nurs 6(11) 918-924 2000年11月
  • 様々な分野で活躍する看護職
    早川 和生, 加納 佳代子, ホルム麻植 佳子, 鈴木 夢都子, 松田 一美, 吉田 千文, 山元 ひろみ
    日本看護研究学会雑誌 23(3) 70-71 2000年06月
  • かお 吉田千文さん--患者・家族主体のケアを一貫して提供するため活躍
    吉田 千文
    看護 51(13) 61-63 1999年11月
  • 手術を受ける老人がん患者の家族の成長を促す看護に関する研究 手術を受ける老人がん患者の家族の示す成長
    吉田千文, 佐藤礼子
    日本看護学会抄録集 老人看護 30th 9 1999年10月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護の問題に関する研究 看護婦の意識から
    佐藤礼子, 吉田千文, 湯浅美千代, 野口美和子, 内山順子
    千葉大学看護学部紀要(20) 7-19 1998年03月
  • <原著>大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護の問題に関する研究 : 看護婦の意識から
    佐藤 禮子, 吉田 千文, 湯浅 美千代, 野口 美和子, 内山 順子
    千葉大学看護学部紀要 20 7-19 1998年03月
    大学病院等先進医療を行う病院(以下高度医療病院とする)で,老人患者に関わる看護婦の老人看護に対する意識を明らかにすることを目的として,C大学医学部附属病院の5年以上の臨床経験を有する看護婦を対象に,デルファイ法による計3回の調査を行った.KJ法による分析の結果,<老人・家族の持てる力を最大限発揮>,<家族が頼りで必要不可欠>,<基本的な看護へのチームアプローチ>,<労力がとられるのに効果が上がらない>,<老人医療・福祉の欠如>などを含む10の意識が明らかとなった.さらに図式化によって,高度医療病院で老人ケアを行う看護婦の老人看護に対する意識が構造的に明らかとなった.高度医療病院の老人看護の問題として,老人看護実践の基盤となる一貫した看護理念の欠如,高度医療病院特有の老人看護援助方法の不備等を明らかにし,さらに老人看護を推進するための看護管理上の課題として高度医療病院の理念における老人患者サービスの明確化,臨床における老人看護教育・研究の推進と老人看護専門看護婦の導入等について検討した.
  • 分科会1.「家族への援助」報告
    渡辺 裕子, 吉田 千文
    千葉看護学会会誌 3(2) 110-111 1997年12月
  • <海外研修報告>看護職員等研究報告「癌診断から終末期までの病期を通したがん患者と家族へのサポートシステム」
     1997年07月
    財団法人笹川医学医療研究財団財団法人笹川医学医療研究財団編笹川医学医療研究財団の助成による米国メイヨークリニックでの研修報告
  • 平成25年度千葉県多職種連携による在宅チーム医療を担う人材育成事業東庄町研修会 報告書
     2014年03月
  • 看護職のワーク・ライフ・バランス推進事業報告書平成23年度~平成25年度
    吉田千文
     66-75 2014年06月
  • Problem-Based Learningを取り入れた認定看護管理者セカンドレベル講習の試み
    吉田千文、井部俊子、中村綾子、奥裕美、松谷美和子、山田雅子、高井今日子、柳橋礼子、多田亘子、松本文奈、南由起子
    聖路加看護大学紀要(36) 48-54 2010年03月
    本稿の目的は,Problem-Based Learning(以下,PBL)を取り入れた認定看護管理者セカンドレベル講習カリキュラム開発とPBLの実施過程及び今後の課題について記述することである。カリキュラム開発方法:日本看護協会認定看護管理者制度規則及び基準カリキュラムに準拠し,学生の自己育成力の開発を重視する聖路加看護大学の教育理念を反映させた。またHersheyとBlanchardらの示した3つの管理能力を看護管理者の基礎的能力と位置づけ,看護管理実践者にとって効果的な教育方法を検討し,最終的にPBLを軸とするカリキュラムを開発した。PBLの実施過程:29人の受講生(平均年齢44.6歳,半数強が専修学校卒,看護師長職)が,延べ9週間の講習に参加し,5つの小グループに分かれ合計11回のPBLを行った。受講生が抱える看護管理上の課題を学習素材として使用した。講習終了時の評価では,受講生全点が講習に満足し,ほとんどがPBLは有意義で,学習方法として適切と答えた。また自身の論理的思考力,
  • 退院調整看護師の実力向上を目指した教育プログラムの開発
    山田雅子、吉田千文、長江弘子、宇都宮宏子、内田千佳子、廣岡佳代
    聖路加看護大学紀要(36) 55-58 2010年03月
    「退院調整看護師養成プログラムと活動支援」と題した継続教育プログラムを2008年度聖路加看護大学看護実践開発研究センターの事業として実施した。本教育プログラムは,退院調整看護師養成研修の基礎編を修了し,退院調整看護の実践に携わっている看護師を対象とした。プログラムの特徴は看護実践家が興味を持って主体的に学習することを支援するスタイルを重視し,アクティブ・ラーニングの考え方を取り入れたところにある。講義時間をできるだけ短縮し,グループ討議,シミュレーション,ロールプレイなどの手法を盛り込んだ。また,随時受講者の学習ニーズを確認しつつ,柔軟にプログラムを修正しながら進めたことなどは,受講者の満足を高め,それぞれの課題を明確化し,今後の学習意欲にもつながっていたことが明らかとなった。
  • サウスウェールズの緩和ケアシステム 第3回 地域緩和ケアにおける多職種連携
    なし
    がん看護 17巻(3号) p413-p417 2012年03月
  • 誌上カンファレンス②解説:事例から学ぶがん看護における在宅療養継続支援の重要点
    なし
    がん看護 16巻(4号) p469-p470 2011年05月
  • せん妄ケアとこれからの病院経営―2006年度診療報酬改定をめぐって
    なし
    看護管理 17巻(7号) p588-p593 2007年07月
  • 退院をめぐる看護倫理-家族看護の視点から-
    なし
    家族看護 19巻(2号) p26-p41 2011年08月
  • 特集 退院支援における家族ケア誌上コンサルテーション5題<コラム> 看護倫理の観点から
    なし
    家族看護 9巻(2号) 92、101、112、121、131 2011年08月
  • 病院における職種間連携
    吉田千文,石橋みゆき
    千葉看護学会会誌 12巻(2号) p121-p122 2006年12月
  • ケア継続のための看護システム構築の推進―看護管理者の立場から
    なし
    看護 58巻(4号) p70-p73 2006年03月
  • 高齢がん患者と家族の成長を促す看護
    なし
    老年看護学会誌 9巻(2号) p34-p39 2005年03月
  • 退院に向けた家族看護における看護師のジレンマ
    なし
    家族看護 2巻(1号) p22-p30 2004年02月
  • 「早期退院連携ガイドライン」の活用を試みて②
    吉田千文,石橋みゆき,飯沼君子,葛田衣重,山口梨沙,服部孝道,山内智之,青墳章代,小河原一恵
    コミュニティケア 5巻(11号) p62-p71 2003年10月
  • 誌上カンファレンス患者との協働関係を築き療養支援を行った事例ー信頼形成と多職種連携におけるコミュニケーションスキル
    小川征恵,宇都宮宏子,山田雅子,吉田千文
    がん看護 16巻(4号) p461-p469 2011年05月
  • 誌上カンファレンス①解説:事例から学ぶがん看護における退院支援の重要点
    なし
    がん看護 16巻(4号) p459-p460 2011年05月
  • 誌上カンファレンス患者と家族の意向に沿った退院支援に難渋した事例 -医療チームの協働と意志決定に関する課題-
    宇都宮宏子,山田雅子,吉田千文
    がん看護 16巻(4号) p449-p458 2011年05月
  • 倫理的看護実践と看護管理-医師との関係性そして組織文化の変革-
    なし
    看護管理 18巻(3号) p182-p188 2008年03月
  • 退院に関わる看護援助 病院看護職者に求められる援助の視点
    なし
    看護実践の科学 28巻(11号) p10-p15 2003年10月
  • 学内における看護実践能力の到達度評価方法 総合看護技術テスト(2)(家庭に出向いて行う看護場面)
    北山三津子,井上智子,正木治恵,亀井智子,唐澤由美子,高田早苗,牧本清子,村本淳子,吉田千文
    Quality Nursing 9巻(6号) p506-p509 2003年06月
  • 学内における看護実践能力の到達度評価方法 総合看護技術テスト(1)(救急看護場面)
    村本淳子,井上智子,正木治恵,亀井智子,唐澤由美子,北山三津子,高田早苗,牧本清子,吉田千文
    Quality Nursing 9巻(6号) p499-p505 2003年06月
  • 臨地における看護実践能力の到達度評価方法
    吉田千文,正木治恵,井上智子,亀井智子,唐澤由美子,北山三津子,高田早苗,牧本清子,村本淳子
    Quality Nursing 9巻(6号) p510-p515 2003年06月
  • 達成事項を記録したポートフォリオ評価
    唐澤由美子,正木治恵,井上智子,亀井智子,北山三津子,高田早苗,村本淳子,牧本清子,吉田千文
    Quality Nursing 9巻(6号) 516p-523p 2003年06月
  • コンピュータアシステッド(CAI)による自己学習システム
    牧本清子,井上智子,正木治恵,亀井智子,唐澤由美子,北山三津子,高田早苗,村本淳子,吉田千文
    Quality Nursing 9巻(6号) 524p-529p 2003年06月
  • 看護実践能力の到達度評価に関する検討
    正木治恵,井上智子,亀井智子,唐澤由美子,北山三津子,高田早苗,村本淳子,牧本清子,吉田千文,石井邦子
    Quality Nursing 9巻(6号) 495p-498p 2003年06月
  • 病院から訪問看護ステーションへの要望―効果的な連携と協働のために
    なし
    訪問看護と介護 8巻(3号) 204p-208p 2003年03月
  • 病院看護職者とケアマネジャーの連携のあり方と課題
    なし
    看護展望 27巻(2号) 42p-47p 2002年01月
  • 終末期医療における療養の場の移行に伴う倫理的問題
    なし
    看護管理 11巻(7号) 509p-514p 2001年07月
  • ケア・コーディネーターの役割と行動―患者・家族中心の看護を継続するための試み
    なし
    日本看護研究学会雑誌 24巻(2号) 73p-75p 2001年06月
  • 家族看護における複雑性と看護研究
    なし
    Quality Nursing 6巻(11号) 10p-16p 2000年11月
  • 癌診断を受ける家族への看護援助
    なし
    インターナショナル・ナーシング・レビュー 23巻(2号) 59p-63p 2000年04月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院において高齢者をケアする上で看護婦が抱く困難感について
    湯浅美千代, 吉田千文, 野口美和子, 佐藤礼子, 内山順子
    千葉大学看護学部紀要(19) 117-124 1997年03月
  • <資料>大学病院等高度先進医療を行う病院において高齢者をケアする上で看護婦が抱く困難感について
    湯浅 美千代, 吉田 千文, 野口 美和子, 佐藤 禮子, 内山 順子
    千葉大学看護学部紀要 19 117-124 1997年03月
    大学病院等高度先進医療を行う病院において高齢者をケアする上で看護婦が抱く困難感を明らかにする目的で,C大学医学部附属病院の5年以上の看護経験をもつ看護婦を対象に,高齢者をケアする上で困ったこととその理由について,3回の記述式の調査を行った。調査対象者123名のうち,第1回目調査の回答者は56名(回答率45.5%),第2回目調査の回答者は43名(回答率76.8%),第3回目調査(3)の回答者は17名(回答率39.5%)であった。第1回目調査の分析により,高齢者をケアする上で困っていることについて,9カテゴリー,すなわち,「自分中心のものの考え方,行動の仕方をする」「患者を尊重し,患者にあった言葉かけを考えるのが難しい」「回復途上に問題を生じやすく,順調に回復しない」「老化という自然の経過と病気の区別がつけられない」「自立能力が低い」「家族援助が難しい」「患者,家族が退院を希望しない」「患者との対応に手間がかかりスムーズにいかない」「よい看護がしたいができない」に分類した。第2回目調査ではこれらの項目について該当するかを問い,該当すると答えた者が最も多かった項目は,「患者,家族が退院を希望しない」のうちの〔患者,家族が退院を希望しない〕22名(51.2%)で,次に多かった項目は,「患者,家族が退院を希望しない」のうちの〔患者の療養に対し家族の協力を得ることが難しい〕20名(46.5%)であった。さらに,困ったことについて,その理由の記述から,何に,なぜ困難感を抱くのかについて分析をすすめ,高齢者ケアを行う上での困難感の対象として,『業務がスムーズにすすめられないこと』『よいケアをしたいができないこと』『コミュニケーションの難しさ』『アセスメントの難しさ』『危険性』『家族看護の難しさ』『看護婦の心身への影響』の7つのコアカテゴリーを見いだした。
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護上の問題に関する研究 : 老人ケアを行う看護婦の意識
    吉田 千文, 内山 順子, 湯浅 美千代, 佐藤 禮子, 野口 美和子
    日本看護科学会誌 16(2) 362-363 1996年12月
  • 大学病院等高度先進医療を行う病院における老人看護上の問題に関する研究 老人ケアを行う看護婦の意識
    吉田千文, 内山順子, 湯浅美千代, 佐藤礼子, 野口美和子
    日本看護科学会誌 16(2) 362-363 1996年12月
  • 実施困難とみなされた頚椎腫よう末期患者の外出を成功に導いた要因と看護リーダー機能
    砂堀真理子, 吉田千文, 佐藤礼子, 小坂直子, 川村みゆき, 笹本喜美江
    日本看護学会集録 看護管理 26th 122-125 1995年09月
  • 手術室実習における学生の経験
    吉田 千文, 佐藤 洋子
    日本看護学教育学会誌 5(2) 42-43 1995年07月
  • 手術室実習における学生の経験
    吉田千文, 佐藤洋子
    日本看護学教育学会誌 5(2) 42-43 1995年07月
  • 臨床看護婦の自主的学習グループ「事例学習会」の成果に関する研究 その1 学習成果について
    石原富子, 鶴岡藤子, 内山順子, 吉野喜和子, 秋沢恵美子, 五十嵐美知子, 池田ちづ子, 吉田千文, 佐藤礼子
    日本看護学会集録 看護管理 25th 43-46 1994年09月
  • 臨床看護婦の自主的学習グループ「事例学習会」の成果に関する研究 その2 「事例学習会」の学習の構造
    吉田千文, 五十嵐美知子, 八重尾和子, 池田ちづ子, 鈴木千恵子, 箭内博子, 石原富子, 鶴岡藤子, 佐藤礼子
    日本看護学会集録 看護管理 25th 47-50 1994年09月
  • 老人癌患者の療養に伴う一単位としての家族の変化
    吉田千文, 佐藤礼子
    日本看護科学会誌 13(3) 210-211 1993年12月
  • 人工こう門造設術を受ける80歳代老人癌患者及び家族成員の術前期の関心と看護介入のあり方
    吉田千文, 佐藤礼子
    日本看護学会集録 成人看護 24th(Pt 1) 33-36 1993年09月
  • 老人癌患者の療養に伴う一単位としての家族の変化
    吉田 千文, 佐藤 禮子
    日本看護科学会誌 13(3) 210-211 1993年
  • 在宅療養の問題と看護の役割 連載 7編
    吉田千文、佐藤禮子
    ポイントオブビュー 9巻3号~11巻2号 1988年08月
  • 高度化する医療の中での看護の役割 連載 11編
    吉田千文、佐藤禮子
    ポイントオブビュー 6巻3号~9巻2号 1986年08月
  • 保健所実習の学習効果についての一考察
    越川良江,吉田千文,殖栗千代子,倉山富久子
    看護教育 24巻(8号) 1983年08月
  • 看護管理者のための問題解決法学習プログラムの試行 -教科目連携演習「事例で学ぶ問題解決」-
    吉田千文,倉岡有美子,高井今日子,松本直子,山田雅子,井部俊子
    聖路加看護大学紀要(40) 99-104 2014年03月
    看護管理者には,複雑な看護現場の問題を解決する力が必要であるが,効果的な教育方法に関する先行文献はあまりない。本論文の目的は,本学における2013 年度認定看護管理者ファーストレベル講習で試行した問題解決力の向上のための学習プログラムを記述し課題を検討することである。このプログラムは関連する科目の講師が協働し,5 コマ(15 時間)の連携演習として行われた。受講者89 名は,1 つの実録映像事例を視聴し,短い講義の後,その事例の看護管理者の立場で問題の明確化,問題の構造化,解決策の検討,及び文献・情報検索に取り組んだ。第1 回~第4 回はチーム学習,最終回はクロスグループ形式による発表と全体討論であった。また独自に開発した問題解決思考をガイドするワークシートを用いた。討議,発表,ポスターから,学習の進行に伴い,受講者の問題解決過程の思考レベルが高まっていることがうかがえた。しかし,そのレベルは十分でなく看護管理者

競争的資金

  • 地域包括的視点に基づく看護管理方法論の探究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間:2015年 - 2018年  代表者:吉田 千文
  • 地域包括的視点に基づく看護管理学の創出に向けたアクションリサーチ
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間:2012年 - 2014年  代表者:吉田 千文
    平成24年度に引き続き、ソフトシステム方法論に基づくアクションリサーチを用いて、地域包括的看護管理学の概念創出に取り組んだ。前年度に住民の生活及び保健医療福祉状況は行政区ごとに異なることがわかったため、研究フィールドを3つの小地区にわけて研究者・実践者ミニワークショップ(以下、ミニWS)を繰り返し開催し、「地域で看護するとはどういうことか」、あるいは当該地区の実践者が決定した問いについて、現場での実感をもとに本音で話し合った。そして研究者ワークショップ(以下、研究者WS)を、ミニWSごとに開催し地域包括的視点に基づく看護管理についての探求を継続的に行った。平成26年2月には各地区WSと研究者WSでの学びを共有し、さらに議論を深めることを目的に合同WSを開催した。実践者の全12回延べ参加者数は85名、病院看護師、地域包括支援センターの保健師・介護支援専門員・社会福祉士、訪問看護師、老人保健施設の看護師のほか、事務長、住民、看護学校教員、理学療法士も加わった。これまでに見出した地域包括的視点に基づく看護管理学のコンセプトは、①全ての人が看護することの当事者。専門家の活動はそこに含まれる、②専門家は素人との間にブレずに揺れる関係性を築く必要がある、③専門家も住民も皆でリスクを取り責任を負える信頼を育てる、④「地域包括的」の地域とは空間、時間、人々の重層的な関係性を含む概念、⑤管理のコンセプトの一つは、気づいた人からやる、気づきを芽吹かせ育てることなど。「地域を包括的に看護するとはどういうことか」の最終段階の「思いのモデル」は以下の通り。「Z:否応なく押し寄せるなみにあっても、したたかに生き抜くために、Y:一人ひとりのケア力を信じて、状況を丸ごと受け止めて思い切って一歩踏み出すことによって、X:みんなでぶれずに揺れながら粘り強く、「大丈夫」「大丈夫」とかかわり続けるコト。」
  • ケアマネジャーの経験するモラルディストレスの解明と支援プログラムの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間:2012年 - 2014年  代表者:伊藤 隆子
    本研究の目的は、1.ケアマネジャーの経験するモラルディストレスの概念を明確にすること 2.それをもとに修正版「モラルディストレスを測定する質問紙」を作成すること 3.看護職を含めた多様な専門職を基盤とするケアマネジャーを支援し得る支援プログラムを再開発しその有効性を検討することである。2年目の平成25年度は、平成24年度に実施した支援プログラムにて研究参加者が提供した事例と、グループワークの録音記録をもとに、研究メンバー全員でモラルディストレスの解明に向けた分析を行った。研究会は6月、8月、10月、12月、3月の計5回開催した。6月の研究会では、なぜ倫理的・道徳的判断(こうしなければならない、こうしたい)という考えが出てくるのか、制度の問題、立ち位置の問題、職業経験、家族の中の文化的背景で培われたビリーフなのか、モラルディストレスという苦悩がどう生じるのかを明らかにする必要があること。8月には、信念・価値観→行動抑制→苦痛な気持ちという筋道の他に、自分の信念・価値観による行動を促進するものと抑制するものがあること。事例を前にして自然にわき起こる感情認知→専門職としての信念や価値観→倫理的判断→行動抑制(達成されない)→苦痛な気持ち、とするとモラルディストレスだけが残る可能性があること。10月には、ケアマネジャーの倫理的判断が明確でなく、専門性の度合いが未熟であること。職業人としての自分と個人としての自分が混沌としていること。など議論を深めることができた。以上を踏まえモラルディストレスが出現する前のケアマネジャーが経験する倫理的葛藤を明らかにする必要があることが判明し、その概念枠組み案を作成した。12月と3月にはその概念枠組み案をもとに、グループワークで語られたケアマネジャーの語りを研究者間で分担し、さらに分析をすすめた。
  • 認知症高齢者の身体合併症治療時の看護スキルと看護管理方法の開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間:2009年 - 2012年  代表者:湯浅 美千代
    認知症高齢者が身体合併症のために一般内科・外科病棟で治療を受ける際に必要な看護スキル(「看護師のコミュニケーションスキル」「医療チームのよいチームワークスキル」)と普及方法を含めた看護管理方法(「短期間での確実な治療」「「ケアの集中と配分」など)を明らかにした。この結果をもとに介入研究を実施し、急性期病院において認知症ケアを改善するためのプログラムとしての運用を検討し、取り組みの効果を確認した。
  • 乳がん患者のサポートグループの効果を高めるプログラム構成と有効性に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(B))
    研究期間:2008年 - 2011年  代表者:増島 麻里子
    本研究は、乳がん患者のサポートグループプログラムの構成内容と短期・長期的な効果を明らかにし、日本の乳がん患者の生活の質向上に効果的なプログラムの確立を目指すものである。2004年に研究者らが開発した乳がん患者のためのプログラム「ほっとカフェ」に参加した乳がん体験者と運営者を対象に、面接調査法と質問紙調査法を用いてプログラムに必要な内容や運営方法、プログラム参加から1年後までの効果の推移を明らかにした。
  • 臨地実習生の質の確保のための看護系大学共用試験(CBT)の開発的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(A))
    研究期間:2008年 - 2010年  代表者:柳井 晴夫
    近年、看護系大学の急増と医療の高度化に伴い、卒業までに取得すべき看護実践能力の評価の重要性が増加している。その一環として、臨地実習に入る直前の段階までに看護学生が取得すべき知識・能力を正しく評価しておくことは看護実習の適正化のための急務の課題である。このような状況に鑑み、申請者は、2008~2010年に科学研究費補助金を受け、看護系大学の学生が臨地実習以前に必要とされる知識・能力の有無を検証することを目的として、看護学18領域から約1500の多肢選択式形式の設問を作成し、730名の学生に紙筆形式のモニター試験、および、220名の学生に対するコンピュータ試験(CBT:Computer Based Testing)を実施し、その結果を比較し、全国看護系大学共用のコンピュータ試験の有用性を確認した。
  • 学部教育における文化を反映した看護倫理教育プログラムの開発と受講生の縦断調査
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間:2007年 - 2009年  代表者:山本 利江
    看護倫理教育プログラムを受講した看護学生の実習および卒業後の実践について縦断調査した。学生時代には医療現場での問題を倫理的推論にそって整理しており、プログラムの効果が示唆された。しかし卒業後の医療現場では、他職種との価値観の相違や現場の組織文化が影響要因となる葛藤に悩んでいた。以上より、基礎教育課程と卒後教育との連携や、医療現場での専門職種連携教育の必要性が示唆された。
  • 大学院看護教育における日本文化を反映した看護倫理教育プログラムの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間:2006年 - 2008年  代表者:荻野 雅
    看護専門職者として倫理的看護実践を行うための看護倫理教育は欠かせないものである。一方、看護倫理教育の教材開発や教育プログラムの開発、効果検証はほとんど欧米からの導入にとどまっており、日本文化の文脈の中で提供される独自の看護実践倫理教育の枠組みは発展途上にあるといえる。特に、現在看護倫理教育で教授されている生命倫理原則は、西洋的な哲学を基盤としており、倫理原則は普遍的なものであるが、学生が教育の中でどのような価値体験をしているのかを明らかにし、教育効果を検討すべきである。本研究は3つの研究からなっている。研究Iは看護系大学院における看護倫理教育プログラムを開発しその効果検証を行った。研究IIでは、看護倫理教育の中で学生がどのような価値体験をし、どのような倫理観を育成しているかを明らかにした。そして研究IIIで、日本と同じ文化圏に所属する韓国との国際比較を通して、文化的価値観に根ざした看護倫理教育のあり方への示唆を得た。

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 看護提供システム (聖路加国際大学看護学部)
  • 看護政策 (聖路加国際大学看護学部)
  • 看護リーダーシップ (聖路加国際大学看護学部)
  • 保険医療福祉行政論 (聖路加国際大学看護学部)
  • 看護ゼミナール:災害看護 (聖路加国際大学看護学部)
  • 総合看護・看護研究 (聖路加国際大学看護学部)
  • 看護管理学特論Ⅰ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学特論Ⅱ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学特論Ⅲ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学演習Ⅰ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学演習Ⅱ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学演習Ⅲ (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 看護管理学実習 (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 特別演習 (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 課題研究 (聖路加国際大学看護学研究科)
  • 特別研究 (聖路加国際大学看護学研究科)
  • フィジカルアセスメント (聖路加国際大学)
  • ウィメンズヘルス (聖路加国際大学 修士課程)
  • 助産学 (聖路加国際大学 修士課程)

社会貢献活動情報

社会貢献活動