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小山田 恭子 オヤマダ キョウコ

所属・職名:看護教育学  教授
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更新日: 20/07/11 05:04

研究者基本情報

学位

  • 博士(看護学)(聖路加看護大学)

委員歴

  • 2019年07月- 現在東京慈恵会医科大学 認定看護管理者教育課程ファーストレベル教育運営委員会
  • 2019年05月- 現在財団法人日本看護学教育評価機構 理事
  • 2017年- 現在東京都看護協会 認定看護管理者教育課程・教育運営委員会
  • 2016年04月- 2017年03月文部科学省 看護学教育モデルコアカリキュラム策定ワーキンググループ

研究活動情報

研究分野

  • ライフサイエンス / 基礎看護学 / 看護教育学

研究キーワード

    看護政策 , FD , 中堅看護師 , キャリア形成

論文

  • 教育背景と看護実践能力との関連に関する文献検討 自記式質問紙調査を用いた研究結果の質的統合
    小山田 恭子, 古山 亜紀
    聖路加国際大学紀要 6 17-25 2020年03月 [査読有り]
    研究目的は1)専門卒看護師との比較における日本の大卒看護師の看護実践能力の特徴を記述し,教育背景と看護実践能力の関連性を把握すること,および2)調査対象とした研究論文で用いられていた研究手法の概要を記述することであり,医中誌Web等を用いた文献検討を行った。2003〜2017年に,(1)教育背景を独立変数,看護師の能力や患者アウトカムを従属変数とした研究である(2)相関関係や因果関係が検証されている(3)検出力が0.8以上と推定されることを抽出条件に文献を抽出し研究手法の概要と結果を質的に統合した。抽出条件(1)と(2)を満たす18論文の研究手法の概要では,有意抽出の標本が多く,すべてが自記式質問紙調査によるものであった。使用尺度は信頼性,妥当性を検証されたものが多かった。3条件を満たした8論文の結果からは,看護実践能力については,2論文が教育背景と能力の関連を報告する一方,5論文で臨床経験年数が看護実践能力に影響していることを指摘していた。基礎教育と看護実践能力の関連を検討するためには臨床経験年数の影響を除外する研究デザインや看護実践能力を客観的に測定する手法を用いて調査をする必要がある。(著者抄録)
  • 看護系大学と実習病院のトップ管理者間の連携の構成要素に関する研究 看護教育・実践連携評価ツールの開発に向けて
    河部 房子, 黒田 久美子, 小山田 恭子, 上本野 唱子, 池袋 昌子, 西山 正恵, 野地 有子, 若杉 歩, 赤沼 智子
    日本看護学教育学会誌 26(1) 15-28 2016年07月 [査読有り]
    [目的]附属病院をもつ看護系大学と実習病院のトップ管理者間の連携を成立させる要素を明らかにし、教育現場と実践現場間の連携状況の評価ツール開発に向けた基礎資料とする。[方法]国立私立大学6大学とその実習病院6施設のトップ管理者を対象に、大学・病院間の連携実態に関するインタビューを実施した。インタビューデータは質的統合法(KJ法)を用いて個別分析と統合分析を行った。[結果]統合分析の結果、I【トップマネジャーの自部門の目標実現に向けた推進】、II【多様な話合いの場の設定と情報共有、協働活動を通した相互理解、協働の成果の共有、これらを通した相談しあえる関係性の構築と維持】、III【トップ同士の目標に対する強い思い、率直なやりとりを通した認識の共有、相互理解の深まり】等、5つのシンボルマークが抽出された。[考察]大学と実習病院間の連携評価ツール開発に向け、ツールを構成する連携の軸として、「大学・病院間の連携を推進・維持する仕組み」、「トップ双方の対等な関係性に基づく目標の共有」、「大学・病院の連携を円滑にする大学側の要因」等が考えられた。(著者抄録)
  • Experiences of a critical reflection program for mid-career nurses
    Kyoko Oyamada
    JAPAN JOURNAL OF NURSING SCIENCE 9(1) 9-18 2012年 [査読有り]
    Aim: The aim of the present study was to describe the experiences of Japanese nurses who participated in a critical reflection program for mid-career nurses. Critical reflection is one method that is appropriate for the professional development of mid-career nurses. However, its implementation is difficult because of the need for educational resources. Of the numerous reports on critical reflection outcomes, few delineate the underlying process and none relates to Japanese nurses. Methods: A program was developed, based on Mezirow's transformation theory, to facilitate nurses' critical reflection. The program was implemented at three hospitals in Japan with 14 mid-career nurses. The data-collection period was from 2006 to 2007. The grounded theory approach was used to describe the results. Results: Two participants experienced a transformation in their frame of reference after undergoing critical reflection during the program. One participant's viewpoint began to change and the other's habit of mind (social norms and personality characteristics that provide one with a general orientation) changed. Both participants met the conditions that were necessary for transformation, such as having an open attitude toward change, and compared to the other participants, their critical reflection progressed markedly on the worksheets that were designed to promote critical reflection. The process of change in the frame of reference that was experienced by the two participants followed eight of the ten phases of Mezirow's transformation theory. Conclusions: The characteristics of the experiences of the two participants who underwent changes in their frame of reference were described and discussed. The conditions for such transformation and the effects of critical reflection on the participants were consistent with those reported by previous studies.
  • 看護管理実践のための自己評価指標の開発
    奥 裕美, 井部 俊子, 柳井 晴夫, 石崎 民子, 上田 文, 太田 加世, 小山田 恭子, 北浦 暁子, 高畠 有理子
    日本看護科学会誌 30(2) 32-43 2010年06月 [査読有り]
    目的:看護管理者のための実践的指標である「看護管理者のための自己評価指標―日本版看護管理ミニマムデータセット第1版(NMMDS-j ver.1)」を開発し,その信頼性・妥当性を検証することを目的とした.
    方法:データ収集は2006年7~10月に行い,全国579病院の看護管理者から得られた1762通の回答をもとに分析を行った(有効回答率43.3%).6つの大項目に含まれる各7項目について主成分分析を行い,さらに各大項目のα信頼性係数を求めた.妥当性についてはMessickの概念を採用し,内容的側面,構造的側面,外的側面からの証拠を収集した.
    結果:大項目間の相関係数は0.39~0.71であり,各大項目のα信頼性係数は0.37~0.82であった.成分負荷量の低い質問項目を削除したところ,α信頼性係数は0.4~0.82へ上昇した.妥当性は,上記の3側面から複数の証拠が確保された.
    結論:本指標を看護管理実践の指標として利用するため,結果をもとにスケールの見直しを行うとともに,今後も継続的にデータを収集して検討を重ね,より精度を高めていく.
  • 我が国の中堅看護師の特性と能力開発手法に関する文献検討
    小山田 恭子
    日本看護管理学会誌 13(2) 73-80 2009年12月 [査読有り]
    本研究の目的は、文献検討を通じて、日本における中堅看護師の特性と彼らを対象とする能力開発手法の状況を把握することである。研究手法については、電子データベースの医中誌WEBを用いて、1995年から2005年に発表された原著論文を対象に「中堅看護婦」「中堅看護師」をキーワードとする件名検索を行い、抽出した32の研究論文と33の実態報告、および雑誌2誌を研究対象とした。結果としては、まず、中堅看護師の定義に一貫するものはなく、臨床経験年数や職位などによって様々に定義されていた。その一方で、臨床経験年数5年目はほとんどの定義に含まれていた。中堅看護師の特性としては、中堅看護師の能力、中堅看護師の課題、中堅看護師の発達を促す要素という3点から整理した。その結果、新人よりも高い実践力を有するがその発達度合いには個人差が大きく、多くの葛藤を抱えている、という点が抽出された。既存の能力開発プログラムには多様な手法が用いられていたが、多くの手法に経験学習と、中堅看護師が自分自身や職場について内省する機会が含まれていた。中堅看護師の能力開発においては、リーダーシップ等の役割遂行能力とともに、自発的にキャリアを発展させていけることや葛藤状況の克服が必要である。これに加えて他者からの承認を受ける機会を設けることは、中堅看護師の能力開発において重要である。(著者抄録)
  • 中堅看護師を対象とするナラティブを用いた批判的内省プログラムの評価
    小山田恭子
    聖路加看護大学 2009年03月
  • 中堅看護師の能力開発における「ナラティブを用いた内省プログラム」の構築に関する基礎研究
    小山田 恭子
    日本看護管理学会誌 11(1) 13-19 2007年07月 [査読有り]
    中堅看護師の能力開発を目的とする「ナラティブを用いた内省プログラム」を作成し、その効果を検討した。看護師14例から半構成的面接法によりデータ収集し、グラウンデッド・セオリー・アプローチに基づき分析した。12のカテゴリ一、38のサブカテゴリーを抽出した。中核カテゴリである「自己像の拡大」と、その前提条件となる「看護実践の意識化」、「学びを生む体験」について詳述した。ナラティブの記述などの準備過程で自己を内省し、「看護実践の意識化」を経験し、評価会における他者とのさまざまな相互行為を通して「学びを生む体験」を得ていた。それにより「自己肯定感の高まり」や「視野の拡大」「自己像の更新」を経験し、「自己像の拡大」が起こっていた。
  • 看護管理者のための自己評価指標 日本版看護管理ミニマムデータセット(NMMDS-j)の開発
    大串 正樹, 北浦 暁子, 太田 加世, 高畠 有理子, 小山田 恭子, 上田 文, 井部 俊子
    日本看護管理学会誌 11(1) 5-12 2007年07月 [査読有り]
    看護管理者のための自己評価指標としての日本版看護管理ミニマムデータセット(NMMDS-j)を開発した。既存の経営理論から指標群の理論的枠組みと仮説を構築し、NMMDS-jの評価版を作成した。仮説的に6つのカテゴリ「計画」「動機づけ」「教育」「コミュニケーション」「組織」「安全」を設け、それぞれに8つの設問から構成される指標群を作成した。実際に活用した看護管理者2例へのインタビューを実施し、実践現場でのNMMDS-jの妥当性・有用性を検証した。NMMDS-jを構成する6つのカテゴリの妥当性が示され、「病院の規模によらず」「簡便に」「自己評価が可能である」という目的も達成しうる指標群として、看護実践現場での有用性が明らかになった。
  • 看護管理における継続教育と看護管理者に求められる能力 日本看護協会認定看護管理者教育課程サードレベルを修了した看護部長の認識
    柴田 秀子, 井部 俊子, 小山田 恭子
    日本看護管理学会誌 7(1) 5-16 2003年08月 [査読有り]
    日本看護協会認定看護管理者教育課程サードレベルを修了した病院の看護部長7名を対象に半構成的質問紙による面接調査を行い,教育課程を受けたことで得たものや認識について検討を行った.受講動機は「職位・職責に必要」「上司・組織からの支援」「継続した学習の必要性」等であった.受講による変化として「病院経営管理への参画」「交渉力の向上や信頼関係の確立など組織行動での変化」「組織の変革・新規事業の立ち上げ」「組織外での活動や役割の拡大」等があった
  • 【専門看護師を活用する 課題と展望】 教育機関の実際 関連報告 専門看護師認定に関する看護系大学院修士課程修了生への実態調査
    加藤 令子, 小川 理恵, 小山田 恭子, 中野 綾美
    看護 55(7) 150-160 2003年05月
    看護系大学院は年々その数を増し,2002年には修士課程を持つ大学院は52校となり,既に多くの看護系大学院修生が存在している.しかし,大学院修了生の勤務状況や専門看護師(CNS)認定審査に関する意志等は不明であるため,CNS制度を推進していくためには,看護系大学院修了生の実態を明らかにすることが必要であると考え,調査を実施した.看護系大学院修士課程修了生の勤務状況やCNS資格認定に関する実態,又,CNS資格認定審査の受験を希望する者が持つ問題や審査に向けての準備状況等が明らかになった
  • ALS患者の精神的安寧をはかるケアの様相とそれを阻害する要因の分析
    小山田恭子
    聖路加看護大学 1997年03月

書籍等出版物

  • ナーシング・グラフィカ 看護の統合と実践① 看護管理
    吉田千文ほか編著
    分担執筆
    労働の管理、看護管理に関連する法律
    メディカ出版 2018年01月
  • 看護学入門6巻 基礎看護1
    森美智子編著
    共著
    「職業と看護」「健康を守る保健医療福祉の仕組みと看護」
     2016年11月
  • 社会保障と税の一体改革に向けた新たな看護職員確保対策に関する研究報告書
    井部俊子
    分担執筆
    研修履歴情報の活用に関する研究
     2014年03月
  • 平成14年度看護政策立案のための基盤整備推進事業報告書
    上鶴茂美, 小山田恭子, 平井さよ子, 藤本幸三
    共著
    ジェネラリストのためのクリニカル・ラダー開発
     2003年03月

講演・口頭発表等

  • 看護系大学の助教のキャリア開発ラダーとその活用方法に関する検討
    小山田恭子, 野崎真奈美, 中原るり子
     2018年08月
  • 離職経験のある看護職員の研修に関する認識と受講行動
    小山田恭子, 川本利恵子, 田口実里, 大西淳子
     2014年08月
  • MaIN2を活用した看護管理者のマネジメント能力向上プログラムモデル事業の報告
    馬場悦子, 望月律子, 小山田恭子, 中野あずさ, 南由起子, 尾崎美智恵, 藤村三津子, 田中美鈴, 坪井ちえみ
    第17回日本看護管理学会学術集会 2013年08月

MISC

  • カリキュラム2015評価報告: カリキュラム2011最終年度卒業生との比較から
    林直子, 小野若菜子, 小山田恭子, 松本文奈, 加藤木真史, 永瀬能央
    聖路加国際大学紀要 6 47-52 2020年03月
  • 看護基礎教育における"政策コンピテンシー"の明確化
    野村 陽子, 石橋 みゆき, 小山田 恭子, 池田 真理, 田中 幸子, 巴山 玉蓮
    日本看護科学学会学術集会講演集 39回 [O2-05] 2019年11月
  • 卒業時における看護学生の自己肯定感と健康管理能力の関連
    坂本 なほ子, 小山田 恭子, 福田 美和子
    日本看護科学学会学術集会講演集 39回 [PA-18] 2019年11月
  • 【クリニカルラダー&マネジメントラダー ラダー 作成・運用・評価「最強」マニュアル】(第1章)これからの教育体制・人事評価 これからの時代に求められる教育体制
    小山田 恭子
    Nursing BUSINESS 184(2019秋季増刊) 10-19 2019年11月
  • 看護師等養成所の実習受け入れ施設における実習指導の実態に関するWEB調査
    小山田 恭子, 池西 静江, 中西 亜紀, 三浦 友理子, 井戸 有美
    日本看護学教育学会誌 29(学術集会講演集) 144-144 2019年08月
  • 実習施設調査
    小山田恭子, 池西静江, 三浦友理子, 井戸有美, 中嶋寿絵, 中西亜紀, 米倉祐貴
    平成29-30年度 厚生労働省科学研究費補助金 地域医療基盤開発推進研究事業 看護実践能力の向上に寄与する看護教員の養成と継続教育に関する調査 研究報告書 59-115 2019年03月
  • 看護系大学の助教のキャリア開発ラダーとその活用方法に関する検討
    小山田 恭子, 野崎 真奈美, 中原 るり子
    日本看護学教育学会誌 28(学術集会講演集) 95-95 2018年08月
  • 看護系大学の助教の能力開発に関する文献検討
    小山田 恭子, 野崎 真奈美
    日本看護科学学会学術集会講演集 36回 617-617 2016年11月
  • 一般社団法人日本看護学教育学会「看護学教育制度関連データベースの作成」事業報告 「看護学教育の定義」の検討過程
    グレッグ 美鈴, 定廣 和香子, 佐々木 幾美, 平木 民子, 小山田 恭子, 日本看護学教育学会看護学教育制度委員会
    日本看護学教育学会誌 26(1) 97-104 2016年07月
  • 看護学の将来を担う次世代のためのFDのあり方 看護系大学におけるFD推進の課題
    小山田 恭子
    日本看護科学会誌 31(2) 99-100 2011年06月
    招待有り
  • 看護の高等教育化と今後の課題 保健師助産師看護師法等の一部改正と大学における看護系人材養成の今後の課題
    小山田 恭子
    看護教育 51(8) 716-720 2010年08月
  • フランス・フィンランドの看護教育の実際と日本への示唆
    小山田 恭子, 大川 貴子, 大谷 和子, 清水 多嘉子
    看護教育 51(3) 220-225 2010年03月
  • 【保健師免許の質を保証する教育体系】 大学における看護系人材養成の在り方に関する検討会 第一次報告の概要
    小山田 恭子
    保健の科学 51(10) 652-655 2009年10月
  • 医療機関における看護サービスの提供と質の保証のためのデータベース開発に関する研究
    井部俊子, 柳井晴夫, 大串正樹, 上田文, 奥裕美, 高畠有理子, 太田加世, 小山田恭子, 北浦暁子, 柴田秀子, 中島民子, 中山和弘
    平成16~18年度科学研究費補助金基盤研究(B) 研究成果報告書 2008年
  • 【看護の成果を測る 患者満足とケアの質指標】 「看護の成果指標」 文献から見る日本での試み
    小山田 恭子
    看護実践の科学 32(11) 31-36 2007年10月
  • 【看護師長の実践的リーダーシップ】 リーダーシップを学ぶための文献案内と解説
    小山田 恭子
    看護実践の科学 31(11) 33-39 2006年10月
  • 【院内教育(研修)の実際 体験からの語り】 院内教育(研修)の現状 方法と課題について
    小山田 恭子
    看護実践の科学 31(4) 10-16 2006年04月
  • 市民の医療への参画と看護職の役割 聖路加看護大学COE国際駅伝シンポジウム「考えよう!医療と看護 あなたも医療チームの一員」を通して
    小山田 恭子, 高井 今日子, 竹内 久美子, 三笘 里香, 太田 加世, 井部 俊子
    看護管理 15(6) 514-518 2005年06月
  • 看護現場の危険信号 看護部長は語る 足元を固め,時代の変化に対応する力を
    上野 美恵子, 小山田 恭子
    看護実践の科学 30(5) 68-71 2005年05月
  • プリセプター・臨床指導者のための臨床看護教育の方法と評価 第7章「学習経験の計画」(翻訳)
    小山眞理子監訳
     94-112 2000年02月

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 看護研究法 (聖路加国際大学)
  • 医療安全論 (東邦大学)
  • 看護政策論 (聖路加国際大学, 慈恵会医科大学)
  • 看護教育学特論 (東邦大学, 聖路加国際大学)
  • 看護管理学特論 (東邦大学)
  • コーチングの基礎 (東邦大学)
  • 看護管理学 (東邦大学)
  • 基礎看護学実習 (東邦大学)
  • 看護過程論 (東邦大学)
  • 看護学概論 (東邦大学)