詳細検索はこちら

倉岡 有美子 クラオカ ユミコ

所属・職名:看護管理学  助教
連絡先:y-noda[at]slcn.ac.jp [at]を@に変換してください
URL:https://kaken.nii.ac.jp/d/r/30584429.ja.html 
更新日: 17/09/23 05:07

研究者基本情報

学位

  • 博士(看護学)

プロフィール

    看護管理学

学歴

  • 聖路加看護大学 大学院博士前期課程

経歴

  • 2010年- 2013年聖路加看護大学(助教)
  • 2010年聖路加看護大学

委員歴

  • 2008年02月日本赤十字看護学会 臨床看護実践開発事業委員会委員
  • 2010年04月聖路加看護大学看護実践開発研究センター 認定看護管理者ファーストレベル講習運営委員会委員
  • 2012年06月日本看護管理学会教育委員会 委員

研究活動情報

研究分野

  • 看護学 / 基礎看護学

研究キーワード

    経管栄養 , 意思決定 , 意思決定支援 , 代理意思決定 , 家族 , 胃瘻 , 看護実践能力 , 新人看護師 , 看護学士 , 看護管理学 , 学習モデル , 看護教育学 , スタッフナースを惹きつける看護師長のリーダーシップ行動 , 経口摂取に替わる栄養管理の導入を検討する患者・家族の意思決定支援ガイドの開発

論文

  • Factors influencing decision regret regarding placement of a PEG among substitute decision-makers of older persons in Japan: a prospective study.
    Kuraoka Y, Nakayama K
    BMC geriatrics 17(1) 134 2017年06月 [査読有り]
  • コンピテンシーを基盤とした看護管理者研修プログラムの開発と評価(第一報)
    倉岡 有美子, 井部 俊子, 佐々木 菜名代, 笠松 由佳, 澤邉 綾子, 武村 雪絵, 吉田 千文, 手島 恵
    日本看護管理学会誌 20(1) 26-37 2016年07月
    本研究の目的は「コンピテンシーを基盤とした看護管理者研修プログラム」を開発し評価をすることである。プログラムは、「コンピテンシー・マネジメントの展開」(Spencer & Spencer,1993)を参考に、日本の看護管理者への適用を検討し、コンピテンシー群を基盤とした8つのモジュールで構成した。対象者は、プログラムの受講者33人(看護師長経験年数1〜5年)であった。自作した自己評価票にて、コンピテンシー群ごとのコンピテンシーレベルを測定した。一般性セルフ・エフィカシー自己評価票にて、自己効力感を測定した。双方ともプログラム開始前と終了直後に配布し、回収数は32部であった。プログラム内容の評価にはモジュール評価票を用いた。各モジュール終了後に配布し、回収数は全モジュールにおいて33部であった。分析の結果、コンピテンシーレベルの全体平均値は、受講前(2.76)と比較し受講後(2.87)は、有意に上昇した(p<.05)。一般性セルフ・エフィカシーの平均値は、受講前(8.71)と比較し受講後(9.65)は、有意に上昇した(p<.05)。一方、コンピテンシー群では、受講前後でコンピテンシーレベルの平均値が下降したものもあった。また、受講者の理解度と満足度が低いモジュールがあった。プログラムは、看護管理者としてのコンピテンシーを高めるうえで、効果的であったと考える。モジュールによっては、教育内容・方法の改善の必要性が示唆された。(著者抄録)
  • 仕事上の経験を通じた看護師長の成長に関する質的研究
    倉岡 有美子
    日本医療・病院管理学会誌 53(1) 41-49 2016年01月
    本研究では、成長を「看護管理者として必要なスキルを獲得すること」と定義したうえで、目的を、看護師長が、自己を成長させた、つまり看護管理者として必要なスキルを獲得したと認識する仕事経験を抽出することと、その経験によって獲得したスキルを明らかにすることとした。優れた看護管理実践をしている看護師長として推薦された10名に、約1時間の半構成的面接を実施した。質的帰納的に分析したところ、看護師長を成長させた経験と経験から獲得したスキルの対応を以下のように見出した。看護師長は、【変革を成し遂げた経験】から【人を巻き込む】スキル、【部下を育成した経験】から【部下の自律を導く】スキル、【管理部署の変化の経験】から【信頼を構築する】スキル、【窮地に立った経験】から【問題の本質をつかむ】スキルを獲得していた。(著者抄録)
  • 看護師長の成長に影響を与えた上司の支援
    倉岡 有美子
    日本看護管理学会誌 19(1) 20-27 2015年08月
    本研究の目的は、看護師長が、自身を成長させたと認識する仕事上の経験において、上司から、どのような支援を受けたのかを明らかにすることであり、研究デザインは、質的帰納的研究である。首都圏にある6病院と1有床診療所の看護部長に、優れた看護管理実践をしている看護師長の推薦を依頼した。推薦を受けた10名の看護師長に、約1時間の半構成的面接を実施した。調査データを質的帰納的に分析したところ、看護師長の成長に影響を与えた上司の支援として、【挑戦への後押し】、【乗り越えるためのバックアップ】、【成果を発展させる支援】が抽出された。はじめに、上司が【挑戦への後押し】をすることで、看護師長が、挑戦的な課題に取り掛かることができた。続いて、困難に直面した看護師長に対して、上司は、挑戦的な課題を【乗り越えるためのバックアップ】をしていた。最後に、上司が、看護師長の取り組みによって出された【成果を発展させる支援】をしていた。本研究の結果は、若手や新人を育てることが上手な指導者の調査結果と共通性がみられ、上司は、経験学習サイクルに同期した支援を看護師長の主体性や自律性を尊重しながら行なっていた。一方で、先行研究で、部下の成長に効果的とされた上位者との対話機会の提供は、あまり行なわれていなかった。(著者抄録)
  • 急性期病院における高齢患者の不穏状態と看護師の困難感
    倉岡有美子,井部俊子,松永佳子,中村綾子,赤沢雪路,川嶋みどり,守田美奈子,阿保順子,上野優美,福榮みか
    日本赤十字看護学会誌 27-32 2014年03月
  • A decision aid regarding long-term tube feeding targeting substitute decision makers for cognitively impaired older persons in Japan: A small-scale before-and-after study
    Kazuhiro Nakayama
    BMC Geriatrics 1-7 2014年02月
  • スタッフナースを惹きつける看護師長のリーダーシップ行動
    野田 有美子
    聖路加看護学会誌 14(1) 1-8 2010年03月
    本研究は、スタッフナースを惹きつける看護師長のリーダーシップ行動を明らかにすることを目的に、グラウンデッドセオリーアプローチを用いた。研究対象は、都内の急性期病院(500床程度)に勤務する病棟看護師10名であった。分析の結果、【説得力のあるメッセージで方針を明確にする】という中核カテゴリと、【先輩看護師として一目置かれる存在となる】【働きやすい環境作り】【スタッフが安心していられるための支援】という副次的なカテゴリが明らかとなった。【説得力のあるメッセージで方針を明確にする】とは、師長が、[慣習に対する批判]または[よりどころとなる視点の提示]という言語的メッセージによって、方針を示すことである。師長が、その方針どおりに行動してみせることで、スタッフには[言行一致]として認識される。そして、師長の方針がスタッフに理解、納得され、スタッフの実践を導き、病棟全体に浸透していく。方針に基づいた行動のひとつに、【先輩看護師として一目置かれる存在となる】が関連していた。師長自らが方針どおりに模範となって実践してみせることは、言行一致となり、スタッフが師長の方針を実践に移すうえで助けとなる。方針に基づいた行動の二つ目に【働きやすい環境作り】が関連していた。師長が、スタッフにとって方針を実践しやすいような環境を作り出すことによって、スタッフは師長の方針に集中して取り組むことが可能となる。さらに、【スタッフが安心していられるための支援】によって、方針に基づいたスタッフの行動は肯定され、師長の方針は浸透していくようになる。この研究結果を、師長がスタッフに対して効果的なリーダーシップを発揮するうえで活用できると考える。また、リーダーシップ行動を看護の場面に置き換えて具体的に示したことによって、より実践に即した看護管理者教育を行うための基礎資料となると考える。(著者抄録)

書籍等出版物

  • 患者中心の意思決定支援ー納得して決めるためのケアー
    中山和弘,岩本 貴,岩本ゆり,小泉 麗,有森直子,友利幸之助,瀬戸山陽子
    共著
    中央法規 2012年01月
  • ナラティヴでみる看護倫理―6つのケースで感じるちからを育む―
    鶴若麻里,麻原きよみ,小野若菜子,倉岡有美子,千吉良綾子,津田泰伸,二見典子
    共著
    南江堂 2013年12月
  • 臨床のジレンマ30事例を解決に導く看護管理と倫理の考えかた
    鶴若麻里,倉岡有美子,青栁秀昭,浅田美和,大桃美穂,津田泰伸,冨野かおり,中村綾子,三枝克磨,渡邉奈穂,光石春平
    共著
    学研メディカル 2014年03月
  • 認知症高齢者の世界
    日本赤十字看護学会, 日本赤十字看護学会臨床看護実践開発事業委員会
    日本看護協会出版会 2015年 9784818019164
  • 実践家のリーダーシップ : 現場を変える、看護が変わる
    井部 俊子, 別府 千恵
    ライフサポート社 2009年 9784904084168

講演・口頭発表等

  • 胃瘻造設を検討する患者の家族の意思決定支援ガイド(日本版)の有用性
    青島敬二
    第55回日本老年医学会学術集会 2013年06月
  • 急性期病棟における高齢患者の不穏状態の出現と対応の実態
    松永桂子,川嶋みどり,守田美奈子,井部俊子,中村綾子,赤沢雪路,上野優美,福榮みか
    第12回日本赤十字看護学会学術集会 2011年06月
  • 胃瘻造設を検討する患者の家族の意思決定支援ガイド(日本版)の有用性
    青島敬二
    第55回日本老年医学会学術集会 2013年06月
  • 看護師の「これからの交代制勤務」に関する提案と評価
    倉岡有美子,中村綾子,井部俊子,安井はるみ,奥裕美,古場裕司,奥村元子
    第17回日本看護管理学会学術集会 2013年08月
  • 看護系大学新卒看護師に求められる臨床看護実践能力: 新人看護師研修担当者への質問紙調査結果
    松谷美和子,佐居由美,平林優子,井部俊子,宇都宮明美,倉岡有美子,三浦友理子,林智子, 高屋尚子,中村めぐみ,西野理恵,岩崎寿賀子, 佐藤エキ子
    第18回聖路加看護学会学術大会 2013年09月

MISC

  • 胃ろう造設ー家族にガイドライン必要ー
    倉岡(野田)有美子
    朝日新聞朝刊 私の視点 2011年03月
  • 看護提供システムⅡにおける災害看護教育の試み
    中村綾子,井部俊子,倉岡有美子,奥裕美
    聖路加看護大学紀要(38) 44-51 2012年03月
    〔要旨〕 「看護提供システムⅡ」は,本学のカリキュラムにおける専門科目のうち,「看護の基本」を構成する1 科目である。「看護提供システムⅠで学習した内容を基盤として特定のテーマを取り上げ,看護提供システムにおける現状と課題について理解を深めるとともに,その課題の解決に向けた展望をもつことができる」という学修目的を持ち,4 年生を対象に選択科目として開講される。これまで,看護師の社会的地位や発言力をテーマとしてきたが,近年,学生から災害看護の学習を望む声が寄せられており,今年度は,科目のテーマに「災害看護」を掲げた。履修学生の学習ニーズを踏まえ,東日本大震災に関する内容のほか,災害の経過と必要とされる看護,災害支援を担う看護師の養成と医療者の派遣システム,被災者としての医療者,災害看護支援機構の活動,新型インフルエンザ・地下鉄サリン事件と看護に関する講義ならびに国立災害医療センターの見学を行った
  • 看護系大学におけるFD・SDマップの開発
    飯岡由紀子,松本直子,留目宏美,倉岡有美子,豊島景子
    聖路加看護学会誌 16(3) 38-46 2013年01月
    目的:1989年に僅か11校だった日本の看護系大学は,2011年には200校と急増し,教育・研究の質保持が課題となっている。看護系大学の教育・研究を担う教職員の質の確保と質向上には,FD (Faculty Development)・SD(Staff Development)は重要課題である。しかし,組織的なFD・SD 活動が発展したとは言い難い。従って,本研究は,看護系大学におけるFD・SD 活動の組織的な取り組みを促進するため,FD・SD マップを開発することを目的とした。方法:関連文献レビューによりFD・SD の捉え方を検討し,川島らが開発したFD マップを基に看護系大学におけるFD・SD マップを開発した。結果:FD とSD の捉え方,期待される能力,関連する要因を明確化した。FD とSD において期待される能力には共通する能力があると捉え,3つの要素(ビジネス能力,マネジメント能力/リーダーシップ能力,コミュニケーション能力)を整理した。また,それらの能力に関連する5つの要素が抽出され,FD・SD 活動における
  • 胃ろう判断 家族向けに手引書
    朝日新聞夕刊2面 2013年07月
  • 横浜市の人材育成キャリアラダー開発の試みとその意義ー「対人援助職」としての成長を見える化ー
    麻原きよみ
    保健師ジャーナル 68(9) 789-791 2012年09月
  • 看護管理者のための問題解決法学習プログラムの試行 -教科目連携演習「事例で学ぶ問題解決」-
    吉田千文,倉岡有美子,高井今日子,松本直子,山田雅子,井部俊子
    聖路加看護大学紀要(40) 99-104
    看護管理者には,複雑な看護現場の問題を解決する力が必要であるが,効果的な教育方法に関する先行文献はあまりない。本論文の目的は,本学における2013 年度認定看護管理者ファーストレベル講習で試行した問題解決力の向上のための学習プログラムを記述し課題を検討することである。このプログラムは関連する科目の講師が協働し,5 コマ(15 時間)の連携演習として行われた。受講者89 名は,1 つの実録映像事例を視聴し,短い講義の後,その事例の看護管理者の立場で問題の明確化,問題の構造化,解決策の検討,及び文献・情報検索に取り組んだ。第1 回~第4 回はチーム学習,最終回はクロスグループ形式による発表と全体討論であった。また独自に開発した問題解決思考をガイドするワークシートを用いた。討議,発表,ポスターから,学習の進行に伴い,受講者の問題解決過程の思考レベルが高まっていることがうかがえた。しかし,そのレベルは十分でなく看護管理者
  • 本学学部科目『形態機能学』におけるTeam-Based Learningの試み
    大久保暢子,松本直子,加藤木真史,倉岡有美子,三浦友理子,島田伊津子,菱沼典子,佐居由美,伊東美奈子,大橋久美子
    聖路加看護大学紀要(40) 128-134
    本学学部科目「形態機能学」の教授方法の一部にTBL を導入し,その教育的成果を検討した。結果,学生への自記式質問紙調査では,大半の学生が好評価を示し,課題レポート点数,科目評価においても前年度と差はなく,TBL 実施年度の方が良い箇所も認めた。以上から,本科目でのTBL 導入は教育的成果があったと考えられる。しかしTBL が1 回のみの実施であったこと,前年度の教授方法よりも人員が必要であること,学生に十分な自己学習時間を保証すること,前年度の教授方法でも良いとの意見も認めたことから,今後は,人的要因,自己学習時間の保障の程度も踏まえ,教授方法の検討をしていく必要がある。
  • ケーススタディー 倫理的意思決定の枠組みを使わないアプローチと対話
    小西恵美子,麻原きよみ, 小野若菜子,倉岡有美子,,田代 真理
    日本看護倫理学会誌 28-33 2013年03月
  • 看護管理者のための問題解決法学習プログラムの試行―教科目連携演習「事例で学ぶ問題解決」―
    吉田千文,倉岡有美子,髙井今日子,松本直子,山田雅子,井部俊子
    聖路加看護大学紀要 99-104 2014年03月
  • 本学学部科目『形態機能学』におけるTeam Based learningの試み
    大久保暢子,松本直子,加藤木真史,倉岡有美子,三浦友理子,島田伊津子,菱沼典子,佐居由美,伊東美奈子,大橋久美子
    聖路加看護大学紀要 128-134 2014年03月
  • 挑戦的な経験と,乗り越えるための上司の支援によって看護師長は成長する
    倉岡 有美子
    看護管理 27(4) 300-306 2017年04月
  • 【看護管理者のコンピテンシー 広がる取り組みと進化】 日本看護管理学会が取り組む上級看護管理者の育成 コンピテンシーを基盤とした看護管理者研修プログラムの実施と評価
    佐々木 菜名代, 井部 俊子, 倉岡 有美子, 笠松 由佳, 澤邉 綾子, 武村 雪絵, 吉田 千文, 手島 恵
    看護管理 25(7) 564-570 2015年07月
  • 聖路加国際大学フューチャー・ナースファカルティ育成プログラム実施報告(1)
    奥 裕美, 松谷 美和子, 三浦 友理子, 吉田 千文, 八重 ゆかり, 永森 久美子, 池口 佳子, 倉岡 有美子, 大隅 香, 佐藤 晋巨, 森島 久美子, 森川 雪絵, 長岡 陽子, 聖路加国際大学2014年度FNFP委員会
    聖路加国際大学紀要 1 83-87 2015年03月
  • 【「複数受け持ち」実習をより効果的に】 受け持ち患者を増やしていく実習 総合実習「チームチャレンジ」の実際
    佐居 由美, 松谷 美和子, 大久保 暢子, 伊東 美奈子, 中村 綾子, 堀 成美, 大橋 久美子, 蜂ヶ崎 令子, 倉岡 有美子, 岩崎 寿賀子, 田中 万里子
    看護教育 53(11) 944-950 2012年11月
  • 【20代中堅看護師を支え、育む 多様性・個別性のあるキャリア支援に向けて】 事例/私の体験的キャリア支援 キャリアプランの個別性を重視した支援
    野田 有美子
    看護 62(6) 059-063 2010年04月
  • 暗黙知から形式知に転換する申し送り、カンファレンス
    野田 有美子
    日本医療・病院管理学会誌 47(2) 124-124 2010年04月

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 看護提供システムⅠ (聖路加国際大学)
  • 看護提供システム (聖路加看護大学)
  • 看護政策論 (聖路加看護大学)
  • 全学共通カリキュラム「人間と看護〈自らの健康生活を創るために〉」 (立教大学)
  • 看護提供システムⅡ (聖路加看護大学)
  • 看護リーダーシップ (聖路加国際大学(学部))
  • 看護ゼミナール:災害看護 (聖路加国際大学(学部))
  • 看護展開論 (聖路加国際大学(学部))
  • 看護技術論Ⅰ、Ⅱ (聖路加国際大学(学部))
  • ヘルスアセスメント方法論 (聖路加国際大学(学部))
  • 看護展開論実習 (聖路加国際大学(学部))
  • 総合実習:チームチャレンジ (聖路加国際大学(学部))
  • 看護管理学特論Ⅰ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学特論Ⅱ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学特論Ⅲ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学演習Ⅰ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学演習Ⅱ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学演習Ⅲ (聖路加国際大学(大学院))
  • 看護管理学実習 (聖路加国際大学(大学院))
  • 課題研究 (聖路加国際大学(大学院))